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タグ 昭和史

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歴史学者の色川大吉さん死去 96歳 「ある昭和史」で自分史ブーム | 毎日新聞

2021/09/07 このエントリーをはてなブックマークに追加 11 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 毎日新聞 歴史学者 老衰 密葬 色川大吉

「自分史」の分野を開拓した歴史学者で東京経済大名誉教授の色川大吉(いろかわ・だいきち)さんが7日午前2時43分、老衰のため死去した。96歳。千葉県出身。葬儀は密葬で行う。 中学教師をしつつ社会運動に携わり、「明治精神史」を刊行。市民らで地域史研究を行う「多摩史研究会」を結成した。 庶民の立場から記した「... 続きを読む

歴史研究家・半藤一利さんが語っていた令和の日本人への懸念 | FRIDAYデジタル

2021/01/15 このエントリーをはてなブックマークに追加 194 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 半藤一利さん FRIDAYデジタル 懸念 令和 ノモンハン

はんどう・かずとし/昭和5(1930)年生まれ。東大文学部を卒業後、文藝春秋入社。専務取締役を経て文筆業に。『日本のいちばん長い日』は終戦の日を描いたベストセラーとなり、映画化もされている。『ノモンハンの夏』『昭和史』『文士の遺言』など著書多数作家で歴史研究家の半藤一利さんが1月12日に亡くなった。享... 続きを読む

作家の半藤一利さん死去、90歳 「ノモンハンの夏」:朝日新聞デジタル

2021/01/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ノモンハン 半藤一利 戦史 文芸春秋 はんどう・かず

「日本のいちばん長い日」「ノモンハンの夏」など昭和史に光をあてた作家の半藤一利(はんどう・かずとし)さんが死去したことが12日分かった。90歳だった。 東京生まれ。東京大卒業後、文芸春秋に入社。編集者として軍事評論家の故伊藤正徳さんの仕事を手伝ったことなどから、戦史や昭和史研究を深めていった。 1965年... 続きを読む

作家の半藤一利さん死去 90歳 | おくやみ | NHKニュース

2021/01/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 262 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 半藤一利さん 週刊文春 文藝春秋 探偵 ノンフィクション作品

昭和史の研究で知られ、戦争などをテーマに数多くのノンフィクション作品を発表してきた、作家の半藤一利さんが亡くなりました。90歳でした。 半藤一利さんは、昭和5年に東京で生まれ、東京大学文学部を卒業後、出版社の文藝春秋に入社して、「週刊文春」や「文藝春秋」の編集長などを歴任しました。 探偵のような鋭い目... 続きを読む

コロナ禍と自粛の100日間は「昭和史の失敗」の再演だった(與那覇 潤) | 現代ビジネス | 講談社(1/5)

2020/05/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip コロナ禍 再演 自粛 與那覇 講談社

「欧米コンプレックス」が混乱の発端 「コロナうつ」の発生を懸念する記事が目立つこのごろだが、重度のうつの体験がある私も実際に具合が悪い。もっともこの異常な状況下で元気がよいのは、メディアをジャックする「貴重な機会」を掴んだ一部の(自称を含む)専門家くらいのもので、仮に緊急事態宣言が解除されたところ... 続きを読む

昼寝猫 on Twitter: "「日本記者クラブ 記者研修会 昭和史からみた現代 ―東日本大震災後の日本を問う― 保阪正康 ノンフィクション作家 2012年8月31日」P9の右段からです。「東京から家族単位

2020/03/07 このエントリーをはてなブックマークに追加 14 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 保阪正康 ノンフィクション作家 https 現代 家族単位

「日本記者クラブ 記者研修会 昭和史からみた現代 ―東日本大震災後の日本を問う― 保阪正康 ノンフィクション作家 2012年8月31日」P9の右段からです。「東京から家族単位でいっぱい長期契約で泊まっているんです。東京でいろんな… https://t.co/M2OpD8YbbR 続きを読む

昭和史の宝庫!「皇居の防空壕の設計者」まで網羅する「油谷これくしょん」とはなにか? | 74年、あの戦争を語り継ぐ | 文春オンライン

2019/08/14 このエントリーをはてなブックマークに追加 13 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip アブラ 防空壕 皇居 宝庫 みちお

日本一といわれる生活用品のコレクションが、秋田市にあるのをご存知だろうか。「油谷これくしょん」と呼ばれるものがそれである。 秋田県横手市出身の油谷滿夫(あぶらや・みちお、1934年~)氏が、地元で文房具店などを営みながら、1950年より60年以上にわたってコツコツと収集してきたもので、その収蔵品数はなんと50... 続きを読む

ノンフィクション作家・保阪正康が語る「『昭和史』からの教訓と、平成の天皇との私的な懇談」 | 文春オンライン

2019/06/30 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 第一人者 懇談 保阪正康 教訓 ノンフィクション作家

今年の5月から始まった令和の時代。昭和からは遠く離れ、30年が経ちました。これからを生きる上で、現代人が「昭和史」から得られる教訓は変わらずにあるのか、それとも相対的に重要性は下がっていくのか。第一人者であるノンフィクション作家の保阪正康さんに、近現代史研究者の辻田真佐憲さんが聞きました。(全3回の2... 続きを読む

昭和史の舞台となってきた「九段会館」 解体に向けた作業が開始 - ライブドアニュース

2018/05/13 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 解体 戒厳司令部 返還 舞台 着手

> > > > 昭和史の舞台「九段会館」解体へ着手 遺族会減少 建て替え後も戦争語り継ぐ場に 「九段会館」解体作業始まる 2018年5月13日 19時53分 昭和11年の二・二六事件で戒厳司令部が置かれるなど、昭和史の舞台となってきた「九段会館」(千代田区)で解体に向けた作業が始まっている。  日本遺族会が運営していたが、老朽化や東日本大震災による天井崩落事故を受けて廃業し、国に返還。建物の一部を... 続きを読む

昭和史のかたち:西部邁さんの死=保阪正康 - 毎日新聞

2018/02/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 保阪正康 毎日新聞 かたち 西部邁さん 文脈

「虚から実に目覚めよ」訴え 西部邁さんが「自裁死」してから3週間が過ぎた。あらゆる事象を破砕して、そして忘却という器に移していく社会は、彼の自裁死もまたそのサイクルに組み込みつつある。 しかし私はいまだにそのサイクルとは無縁である。なぜ西部さんは自らの命を絶ったのか。それを単に個人のレベルで考えるのではなく、歴史の文脈で捉えなければ、彼に申し訳ないとの思いがするからである。 個人的な関わりになるが... 続きを読む

「国難」、自作自演の危機に違和感 半藤一利さんに聞く:朝日新聞デジタル

2017/10/07 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 国難 文春砲 照準 有権者 自作自演

「不倫やスキャンダルを暴く『文春砲』の照準を、政治家の国防観の危うさにこそ向けるべきだ」と話す作家の半藤一利さん=山本和生撮影  衆議院が28日、解散されました。安倍晋三首相自らが、「国難」と強調するなかで、有権者は政権選択を迫られることになります。いまは本当に「国難」なのでしょうか。今回の選挙はどういう意味を持つのでしょうか。昭和史を見つめてきた半藤一利さんに聞きます。 ――半藤さんは昭和を中心... 続きを読む

「隣組」に密告され?父は3度も警察へ 半藤一利さん:朝日新聞デジタル

2017/04/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 61 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 乱用 共謀罪 題材 捜査当局 趣旨

■問う「共謀罪」 作家・半藤一利さん(86) 「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案が国会で議論されている。政府は「テロ対策に必要」との立場だが、捜査当局による乱用や「表現の自由」などの侵害を危惧する声もある。 子どものころ太平洋戦争を体験し、「日本のいちばん長い日」など昭和史を題材とした著作が多数ある半藤一利さんはどう考えるか。 戦争は昔の話。本当にそう言い切れるのだろうか 私が11歳... 続きを読む

水木しげるを知りたければ『昭和史』は必ず読むべし!! - ニート気質な僕の生きる道

2015/11/05 このエントリーをはてなブックマークに追加 14 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 水木しげる 満州事変 ヨメレバ 水木 ニート気質

2015-11-05 水木しげるを知りたければ『昭和史』は必ず読むべし!! 本の感想(ジャンル問わず) どうも、ラッキーマンです。 今日は僕が大好きな水木しげる先生の作品の中でも 『特にオススメ』の作品を紹介したと思います。 それがこちら コミック昭和史 (第1巻) 関東大震災~満州事変 posted with ヨメレバ 水木 しげる 講談社 1994-08-01 Amazon Kindle 楽天... 続きを読む

昭和史に新たな謎 天皇実録を公開 終戦決意、一方で戦勝祈願 :日本経済新聞

2014/09/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 24 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 戦勝祈願 戦勝 神前 原文 一方

宮内庁は9日、昭和天皇の生涯を記録した「昭和天皇実録」の内容を公開した。実録には戦時期に天皇が神前で戦勝を祈願した「御告文(おつげぶみ)」の原文が初めて掲載され、終戦直前の1945年7月末から8月初めにかけて祈願が行われていたことが分かった。意図をめぐり昭和史に新たな謎を提示しそうだ。(関連記事を社会1面、昭和天皇実録特集面に) 天皇は6月22日の御前会議で戦争終結検討を指示、7月にはソ連を仲介… 続きを読む

時事ドットコム:目前に「引き返せぬ地点」=集団自衛権に警鐘鳴らす−作家・半藤一利氏に聞く

2014/06/14 このエントリーをはてなブックマークに追加 48 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 警鐘 半藤一利氏 語り部 目前 言論統制

目前に「引き返せぬ地点」=集団自衛権に警鐘鳴らす−作家・半藤一利氏に聞く インタビューに答える作家の半藤一利氏=10日、東京都世田谷区 国民の懸念が広がる中、集団的自衛権行使のための解釈改憲に突き進む安倍晋三首相。作家の半藤一利さん(84)の目には、今の日本と太平洋戦争へと至った戦前の様子が重なって見える。「昭和史の語り部」に、歴史からくみ取れる教訓を聞いた。  ◇言論統制「昭和のまね」  −特定... 続きを読む

池田信夫 blog : 昭和天皇の孤独

2014/06/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 昭和天皇 池田信夫 blog 伝記 ベール 本書

2014年06月10日00:26 カテゴリ本 昭和天皇の孤独 7月からのアゴラ読書塾では、昭和史をテーマにする。そのもっとも重要な登場人物は、いうまでもなく昭和天皇だが、いまだに「よもの海」が大きな話題になるぐらい神秘のベールに包まれている。 本書は最近の天皇研究をまとめたもので、先行研究への率直な批判がおもしろい。特に海外で有名なハーバート・ビックスの伝記は、吉田裕氏などの左翼的な研究の孫引きで... 続きを読む

雪が降る前の二・ニ六事件 - NotenkiExpress 2013

2014/02/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 23 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 桜田門外 井伊直弼 幕末史 事件 時期

2007-02-26 雪が降る前の二・ニ六事件 今日の事件 だいたいこの時期に取り上げる話といえば,「二・二六事件」か「桜田門外の変」になってしまいます。桜田門外で井伊直弼の首が挙げられたときには,定説どおりに雪が降っていたので,面白くもなんともありません。しかも私は幕末史がきらいですし……。もっとも,昭和史も幕末史に劣らずきらいなのですけれどね。 二・二六事件とは,いくつかの歴史書を総合すると,... 続きを読む

早乙女勝元『東京大空襲』(岩波新書)を読む - kojitakenの日記

2013/12/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 半藤一利 kojitaken 半藤一利氏 岩波新書 隅田川

読書, 戦争少し前に半藤一利の『隅田川の向う側 - 私の昭和史』(ちくま文庫)を読んで*1、隅田川東岸の「江東ゼロメートル地帯」における東京大空襲のすさまじさに絶句したが、この東京大空襲をタイトルにした下記1971年発行の岩波新書の記述は、半藤本どころの騒ぎではなかった。一気に読み上げたが、激しい衝撃を受けた。著者の早乙女勝元氏は半藤一利氏より2歳年下の1932年生まれで、半藤氏と同じく向島区(現... 続きを読む

A級戦犯の寄せ書き、米で発見 東条元首相ら20人超 - MSN産経ニュース

2013/08/13 このエントリーをはてなブックマークに追加 30 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 寄せ書き 漢詩 看守 巣鴨プリズン 一節

第2次大戦後の極東国際軍事裁判(東京裁判)で起訴され、巣鴨プリズンに収容されていた東条英機元首相らA級戦犯二十数人が1946年秋、看守の日系人米兵に贈った寄せ書きが12日までに、米西部カリフォルニア州にある米兵の娘の自宅から見つかった。 戦犯の名前のほか、好きだったとみられる漢詩の一節などが記されている。A級戦犯の寄せ書きはこれまでにも確認されているが、昭和史に詳しい作家の半藤一利氏は「これだけの... 続きを読む

宮崎駿監督がEテレで半藤一利と対談、『風立ちぬ』から昭和史まで語る1時間 -movieニュース:CINRA.NET

2013/07/25 このエントリーをはてなブックマークに追加 32 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 半藤一利 ノモンハン 対談 CINRA.NET 宮崎駿監督

2013/07/25 12:20 宮崎駿監督が、8月3日22:00から放送されるNHK Eテレのインタビュー番組『SWITCHインタビュー 達人達(たち) 宮崎駿×半藤一利』に出演する。 7月20日から全国公開中の新作アニメーション映画『風立ちぬ』でも話題を集めている宮崎監督。同番組では『日本のいちばん長い日――運命の八月十五日』『ノモンハンの夏』などの著書で知られ、日本の近現代史に詳しい作家の半... 続きを読む

昭和史』はスゴ本: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

2012/11/15 このエントリーをはてなブックマークに追加 69 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip スゴ本 わたし あなた

日本の現代史の決定版。 過去を見ると未来が見える。本質的に変わっていない日本がある。むしろ、変わらない本質が得られる、というべきか。波乱と躍動に満ちた昭和は、ドラマよりもドラマチックで、おもしろい。 維新だ改革だと、やたら変化が叫ばれている。ニッポンの上っ面はめまぐるしく、スローガンとキャッチコピーはどんどん入れ替えられる。だが、本質はこれっぽっちも変わっていない。昭和と平成を比べると、同じ問題に... 続きを読む

松井石根の“日中親善主義”なるもの - Apes! Not Monkeys! はてな別館

2011/07/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 40 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 全貌 タブー 立ち読み 文春新書 駄本

最近は文春新書の新刊のチェックなども怠りがちだったのですが、情報提供をいただいて7月にはこんな駄本が出ていたことを知りました。早坂隆、『松井石根と南京事件の真実』古本屋で見かけたら購入するつもりです。立ち読みしてみるまでもなく帯の「昭和史のタブーに挑む問題作」やら「ついに明らかになる南京戦の全貌」という文句がすでに志の貧しさを物語っています。まあそれでもいちおう目次を始めごく簡単に立ち読みはしてみ... 続きを読む

半藤一利氏 『昭和史』 - Chikirinの日記

2011/05/01 このエントリーをはてなブックマークに追加 82 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 語り部 あとがき Chikirin ジャーナリスト 週刊文春

ゴールデンウィーク読書第一弾、半藤一利氏の『昭和史』を読み終わりました。半藤一利氏は、『週刊文春』や『文藝春秋』の編集長をつとめたジャーナリストで、その後は作家として昭和史に関した様々な著作があります。この本はあとがきに「昭和の語り部」と表現されているように、半藤氏が生徒に語りかけながら授業をする感じで書かれていてとても読みやすいです。「日本政府はこんなアホなことをしていたのだ」的なカジュアルな文... 続きを読む

 
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