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人気順 10 users 50 users 100 users 500 users 1000 users文献検索エンジン「Google Scholar」の知られざる20の事実
文献検索サービス「Google Scholar」のサービス開始20周年を記念して、Google公式ブログに「Google Scholarの知られざる20の事実」が掲載されました。 Google Scholar turns 20: Fun facts about Google Scholar https://blog.google/outreach-initiatives/education/google-scholar-20-years/ ◆事実その1:Google Schol... 続きを読む
みのん on Twitter: "最近はまってる論文の読み方 1. 勉強したい内容をGoogle scholar でキーワード検索 2. 2000年代に出版された被引用数が多い原著論文を選ぶ 3. 2を一通りじっくり読む 4. 読み終え
最近はまってる論文の読み方 1. 勉強したい内容をGoogle scholar でキーワード検索 2. 2000年代に出版された被引用数が多い原著論文を選ぶ 3. 2を一通りじっくり読む 4. 読み終えたら3を引用している〜3年… https://t.co/EG1zocHyN8 続きを読む
研究の常識:論文を探せ! – Complex Robot Systems Lab
学術論文がどんなものかは別の記事「研究の常識:論文ってなに?」をまずは読んでみてください。 今回は実践編として、論文を手に入れる方法を解説します。 理工系・情報系の汎用的な論文探しの方法を紹介しますが、とくにロボット分野に特化した部分もあります。 広くGoogle Scholarで検索する 主要な学術雑誌は電子化... 続きを読む
自分の論文と同じテーマの捏造論文を見つけたので通報してみた|tkEzaki|note
ある日、google scholarから気になるタイトルの論文がオススメされてきた。タイトルを見る限り、私が学生の頃に書いた論文に非常に近い話のようだ。 この論文は、とある確率モデルの振る舞いについて計算したものだ。この分野では、厳密に計算できるモデルは限られているので、解けることが知られていない(現実的に意味... 続きを読む
論文検索サービス「Google Scholar」で英語以外の論文が差別されているという指摘 - GIGAZINE
Googleが提供する「Google Scholar」は、インターネット上に存在する学術論文を簡単に見つけることができる論文検索エンジンです。しかし、Google Scholarで使われている検索アルゴリズムの影響で、Google Scholarでは英語以外の論文を検索することが難しくなっている可能性が指摘されています。 Future Internet | Free... 続きを読む
1Science、世界中の全分野・全言語の査読誌掲載論文の搭載を目指すプラットフォーム“1findr”の提供開始 | カレントアウェアネス・ポータル
2018年4月24日、オープンアクセス(OA)に関するサービスを提供するカナダの1Scienceが、“1findr”の提供開始を発表しています。 これまでは、西洋諸国に偏ったツールを用いて科学に関する知識にアクセスし評価してきたとし、1findrでは、世界中の全分野・全言語の査読誌掲載論文を搭載するプラットフォームを目指しています。 無料版と機関版があり、無料版はGoogle Scholarなどか... 続きを読む
Google Scholarにプロフィールを登録しよう! - 化学者のつぶやき -Chem-Station-
研究の秋です。16日に日本学術振興会特別研究員の審査結果が出ました。そして現在は科研費応募書類作成の時期でもあります。 ところで最近、科研費の審査経験がある研究者が、業績をググって調べることがあるとおっしゃっていました。応募書類にも「研究成果を社会・国民に発信する方法」が記入項目になっていますが、インターネットでまとまった情報が出てこなければ印象が悪いのは当たり前ですね。これを機に研究業績やプロフ... 続きを読む
アジャイル開発プロセスの組織論的文脈における研究の現状 - delirious thoughts
2014-01-06 アジャイル開発プロセスの組織論的文脈における研究の現状 アジャイル開発手法の採用による影響についての論文について、日本語論文についてCiNiiを、英語論文についてはGoogle Scholarを検索して調査した。主に、以下の通り分類できる。 品質管理に関するのもの 生産性に関するもの 生産管理手法としての他プロセスとの比較 上記分類以外の、組織論的文脈(マクロ/ミクロ双方)で... 続きを読む
Google Scholarが書誌情報を保存できる機能を公開 | カレントアウェアネス・ポータル
2013年11月20日、Google Scholarでヒットした書誌情報を保存し、ラベルを付けて分類・管理ができる機能が追加されたとのことです。GoogleIDの登録が必要です。 Google Scholar Library(Google) http://googlescholar.blogspot.jp/2013/11/google-scholar-library.html Google Sch... 続きを読む
インパクトファクターをつくったあの男が選ぶ世界の名著ベスト50 読書猿Classic: between / beyond readers
先日Google Scholarの被引用数表示機能を使って名著リストをつくってみたが、 何を読もうか迷った時のために→Googleが選ぶ世界の名著120冊(2012年版) 読書猿Classic: between / beyond readers これもまたGoogle以前にも同じ試みがなされているので紹介したい。 それもやったのは、Googleから見て理論上の祖父に当たるような人物である※。 ※ ... 続きを読む
プロが選んだ20世紀に最も言及された100人の哲学者、ランキングとその盛者必衰をグラフにした 読書猿Classic: between / beyond readers
以前に、Google Scholarの被引用数表示機能を使って、20世紀に出版された「文系学術書」のランキングをつくってみたことがある。 あの「Googleが選ぶ20世紀の名著100選」を再審してみたら 読書猿Classic: between / beyond readers Googleが選ぶ思想書、哲学書ベスト100 読書猿Classic: between / beyond readers ... 続きを読む
whitemountfield's blog: Twitterで学生が研究内容を暴露している件について
4/29/2012 Twitterで学生が研究内容を暴露している件について 私は現在博士課程に所属しており、今まである材料について研究を行なってきました。その材料についてはTwitterで検索をかけて、タブで検索結果を常に表示させるようにしています。勿論情報収集はgoogle scholar のメールアラートやジャーナルのRSS等も利用していますが、Twitterで検索をかけると研究していない人が... 続きを読む
あの「Googleが選ぶ20世紀の名著100選」を再審してみたら 読書猿Classic: between / beyond readers
Googleが選ぶ20世紀の名著100選(http://arekore.nobody.jp/bestbooks.html)という、とてもおもしろいリストがある。 2007年にGoogle Scholarの被引用数表示機能を使って、20世紀に出版された「文系学術書」を被引用数の多い順に並べたものである。 何度となく見ていたのだが、先ほどふと思いついて、現在の被引用数はどうなっているのかと、リストの順... 続きを読む
Googleが選ぶ20世紀の名著100選
はじめに 巨大な対象の全貌を見通すには、対象から距離を取らなければならない。21世紀になってからの7年という期間は、20世紀という巨大な対象の全貌が姿を現すのに十分な時間であったかどうかは分からないが、20世紀にはどのような著作が出版されたのかを纏めてみようと私が思い立ったのは、著作の被引用数、すなわち任意の著作が他の著作にどれだけ引用されているかが、Google Scholarを用いて調べられる... 続きを読む
「Google Scholar」に最近の研究動向を調査するための新機能
米Googleがテスト提供している学術論文サーチエンジン「Google Scholar」ベータ版に、最近の研究動向を調査するための新機能が追加された。 この新機能は、Google Scholarで検索を行なった際に右上に表示される2つのリンク「All articles」「Recent articles」である。All articlesの場合、これまでに発表されたすべての論文の中から検査結果が表示さ... 続きを読む