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タグ 新著

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人と向かい合おう!エンジニアリングマネジャーに限らずおすすめできる「エンジニアリングマネジャー入門」を読んだ - kakakakakku blog

2024/07/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 15 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip エンジニアリングマネジャー 本書 著者 ノウハウ 組織

2024年7月14日に出版された新著「エンジニアリングマネジャー入門」を読んだ📕 本書は「人と向かい合う」ことにフォーカスしていて,エンジニアリングマネジャーがどんなことを日々考えて,どんなことに日々対処しているのかという実践的なノウハウがまとまっていた.著者が Google をはじめとした多くの組織で実践して... 続きを読む

「安倍氏側近からA級戦犯の分祀相談」 自民・高村氏、新著で明かす | 毎日新聞

2024/07/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 122 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 合祀 自民 毎日新聞 証言 高村正彦氏

自民党の憲法改正実現本部などの合同会議に臨む高村正彦氏=東京都千代田区の同党本部で2023年12月5日午後3時57分、竹内幹撮影 自民党の高村正彦前副総裁が外交・安全保障などに関する証言をまとめた新著「冷戦後の日本外交」(新潮社)を出版した。高村氏は副総裁を務めていた当時、靖国神社に合祀(ごうし)されている... 続きを読む

「パクス・アメリカーナ」から「パクス・アシアーナ」へ<政治学者・進藤榮一> | 日刊SPA!

2024/06/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 筑摩選書 バグズ 終焉 流儀 同盟

―― これまでアメリカは世界の支配者のごとく振る舞い、「パクス・アメリカーナ」を形成していました。しかし、アメリカの影響力は著しく低下しており、アメリカに批判的な国も増えています。進藤さんは新著『日本の戦略力 同盟の流儀とは何か』(筑摩選書)で「パクス・アメリカーナ」の終焉について論じていますが、... 続きを読む

話題のClaude「Artifacts」は対話型AIにおける「UX革命」である|梶谷健人 / 新著「生成AI時代を勝ち抜く事業・組織のつくり方」

2024/06/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 275 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip Claude Artifacts chatgpt 梶谷健人

ChatGPTのライバルサービスの一つである「Claude」が、彼らのサーバーが一時パンクするくらい話題になっている。 その理由は、運営元のAnthropicが発表した2つのリリースだ。 リリースの1つ目は新しい大規模言語モデル「Claude 3.5 Sonnet」のリリース。そしてもう一つが、今回の話題の中心である「Artifacts」機能のリ... 続きを読む

「オタクのアニメ語り」はなぜ空洞化してしまうのか?──氷川竜介『日本アニメの革新』を読む|ンジャメナ

2024/06/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 154 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 角川新書 著者 表紙 氷川 アニメ評論家

2023年3月10日、アニメ評論家・氷川竜介の新著『日本アニメの革新』(角川新書)が発売された。さっそく買って読んだのだが、いろいろ言いたいことが生まれたので、以下本文を解釈しながらいろいろ書いていく。 『日本アニメの革新』(角川新書)表紙 まずは著者について説明しよう。氷川は、アニメ評論家であり、(文... 続きを読む

ノーベル経済学者ジョセフ・スティグリッツ「米中対立が起きているのは、米国が中国の強さを認めたくないからだ」(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース

2024/05/27 このエントリーをはてなブックマークに追加 15 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 邦訳 スティグリッツ ジョセフ・スティグリッツ 提言 米中対立

非対称情報のもたらす影響を探求し、2001年にノーベル経済学賞を受賞したジョセフ・スティグリッツ。 【動画で見る】ノーベル経済学者スティグリッツによる「日本への提言」 米国で4月に新著『自由への道─経済学と良い社会』(未邦訳)を出版し、現在の米国の経済システムと、それを生んだ政治イデオロギーを分析した。... 続きを読む

立憲民主党の政治資金パーティー開催のどこに問題があるのか、堀新弁護士の解説

2024/05/25 このエントリーをはてなブックマークに追加 139 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 立憲民主党 政治資金パーティー開催 解説 冷笑 問題

Shin Hori @ShinHori1 弁護士。非法学部卒、元会社員。2020年2月末から新著『13歳からの天皇制』(かもがわ出版)発売中!amazon.co.jp/dp/4780310768 最近は冷笑に対する冷笑、反動に対する反動に興味があります。 ブログは note.mu/horishinb お問い合わせはDMで note.mu/horishinb Shin Hori @ShinHori1 立憲が本気で政... 続きを読む

幸福度が最も低下するのは「48.3歳」…誰もがハマる"魔の年代"に絶対にやってはいけないこと 「定年後の35年間」を乗り越えるために必要な退職金、年金、あと1つ

2024/04/29 このエントリーをはてなブックマークに追加 224 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 年金 年代 定年後 退職金 35年間

40代にもなると給与も出世も先が見えて、「頑張っても無駄」という気持ちが強くなる。モチベーションはダダ下がり。いったいどうすれば。新著『ライフキャリア』が話題のキャリア未来地図研究所共同所長の千葉智之さんは「定年後に35年もの長い時間が待ち受けているのが『人生100年』という時代。実は“今”が自身の人生キ... 続きを読む

成田悠輔氏の「キリンCM降板」は何が問題だったのか…「高齢者の安楽死」について医師の私が思うこと 「迷惑をかけてまで長生きしたくない」の危うさ

2024/03/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 安楽死 成田悠輔氏 医師 迷惑 高齢者

それは奇くしくも、新著『大往生の作法 在宅医だからわかった人生最終コーナーの歩き方』(角川新書)が発刊された、わずか5日後のことであった。 なぜ「奇しくも」なのか。それは今回の不買運動のきっかけとなった成田氏の発言こそが、新著執筆の大きな動機であったからだ。 私は「在宅医療」をおこなう臨床医だ。日頃... 続きを読む

森永卓郎氏「死んでもいいと思わないと書けない内容」がん闘病中、病床で書き上げた新著 - スポニチ Sponichi Annex 芸能

2024/03/05 このエントリーをはてなブックマークに追加 15 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip Annex 病床 森永卓郎氏 スポニチ Sponichi 芸能

森永卓郎氏「死んでもいいと思わないと書けない内容」がん闘病中、病床で書き上げた新著 続きを読む

森永卓郎氏「死んでもいいと思わないと書けない内容」がん闘病中、病床で書き上げた新著(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

2024/03/05 このエントリーをはてなブックマークに追加 9 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 本紙 膵臓 スポニチアネックス 著書 経済アナリスト

がんで闘病中の経済アナリスト森永卓郎氏(66)が本紙のオンライン取材に応じ、体調や今月刊行される著書について語った。 【写真】「だいぶやせた」という森永卓郎氏(右)と息子で経済アナリスト・森永康平氏 森永氏は昨年12月に「膵臓(すいぞう)がん」のステージ4と診断を受け、その後、詳細な検査で「原発不明がん... 続きを読む

エマニュエル・トッド「いま私たちは西洋の敗北を目の当たりにしている」 | 西側諸国は「何も見えていない」

2024/02/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 385 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 目の当たり 敗北 エマニュエル・トッド 西洋 凋落

西洋の凋落を証明する「3つの要因」 ──2023年に弊紙から受けたインタビュー「第三次世界大戦はもう始まっている」が、今回の新著を書くきっかけになったと伺っています。すでに西洋は敗北を喫したとのことですが、まだ戦争は終わっていませんよね。 戦争は終わっていません。ただ、ウクライナの勝利もありえるといった類... 続きを読む

「世界の終わりではない」気鋭のデータ科学者は地球の未来を楽観する | 毎日新聞

2024/01/24 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 毎日新聞 地球 未来 データ科学者 未邦訳

「地球沸騰化」をはじめ、気候変動の危機を伝える言葉に不安を感じる人も少なくないだろう。だが気鋭の英データ科学者、ハンナ・リッチーさん(31)は、英語圏で話題の新著「ノット・ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド(世界の終わりではない)」(未邦訳)でこう楽観する。「私たちは持続可能な未来を築く最初の世代にな... 続きを読む

理論物理学者カルロ・ロヴェッリが語る、直感に反する「現実」の存在 | その現実は、実は間違いかもしれない

2023/12/08 このエントリーをはてなブックマークに追加 17 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 直感 現実 邦訳 ろブス 存在

その人が書く本は、世界中の言語に翻訳され、物理学関連の書籍としては「異例の」売り上げを記録している。新著『ホワイトホール』(未邦訳)もそんな異例の一冊になるのだろうか。仏誌「ロプス」に掲載された、その人、理論物理学者カルロ・ロヴェッリへのインタビューを読めば、邦訳版の発売が待ち遠しくなってくる。 ... 続きを読む

イスラエル・ハマス戦争を「Z世代のアメリカ」はどう見ているのか | 国際政治学者の三牧聖子氏に聞く

2023/11/21 このエントリーをはてなブックマークに追加 84 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ハマス戦争 イスラエル ハマス 国際政治学者 Z世代

新著『Z世代のアメリカ』で「アメリカのダブル・スタンダードを批判する若者たち」に光を当てた国際政治学者の三牧聖子氏に、米国の若者たちはいま起こっているイスラエルとハマスの戦争をどう見ているのか、話を聞いた。 パレスチナにより共感する米国のZ世代 この7月に出版した『Z世代のアメリカ』では、2023年3月にギ... 続きを読む

アンガス・ディートン「経済学者の意見を聞かない大統領のほうがマシだ」 | ノーベル経済学賞を受賞した重鎮が語る「米国の失敗」

2023/11/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 重鎮 アンガス・ディートン 邦訳 大統領 経済学者

移民制限が功を奏した例 ──新著『米国の経済学 移民エコノミストが探る不平等の国』(未邦訳)では、経済学者が移民政策を強く支持してきたことは間違いだった可能性があるとも書いています。それには驚かされました。なにしろ、あなた自身が移民なのですから。そのような考えに至った経緯を教えてください。 続きを読む

斎藤幸平「テクノロジーで気候危機が解決するという考え方は、あまりに批判性を欠く」 | 英語の新著について英紙が切り込むインタビュー

2023/11/01 このエントリーをはてなブックマークに追加 18 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip クロース マルクス 提言 ガール 原稿

気候危機に対する新たな視点を、少なくとも日本に住むいくばくかの人たちに受け取ってもらえれば──カール・マルクスと環境危機、そして脱成長(デ・グロース)経済への提言を扱った原稿を提出したとき、研究者の斎藤幸平はそう願っていた。 それから3年が経ち、著書『人新世の「資本論」』は50万冊以上を売り上げ、36歳... 続きを読む

防衛相がこぼした「安倍さんが約束しちゃったから」 米から武器を爆買いしたツケの「兵器ローン」 | AERA dot. (アエラドット)

2023/10/25 このエントリーをはてなブックマークに追加 9 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ツケ アエラドット AERA dot. 兵器ローン 武器

来日したトランプ元大統領と安倍元首相(ロイター/アフロ) 岸田政権が防衛費をGDP比の2%、5年間で43兆円に倍増することを決めた。財源確保に向けた防衛増税の背景には、安倍政権時代に米国製兵器の爆買いがあるという。その流れは岸田政権に引き継がれ、兵器ローンが重くのしかかる。小塚かおる氏の新著『安倍晋三 VS.... 続きを読む

保守ならば脱原発へ踏み出せ 原発止めた裁判官が語る「先入観」とは:朝日新聞デジタル

2023/10/21 このエントリーをはてなブックマークに追加 9 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 先入観 保守 原発 脱原発 朝日新聞デジタル

「原発を止めた裁判官」として知られる元福井地裁裁判長の樋口英明さんは、「常識という衣をまとい、先入観は裁判の世界にも容易に入りこんでくる」と著書や講演で指摘してきた。いったい、どういうことなのか、樋口さんに話を聞いた。(聞き手 編集委員・豊秀一) ――新著「南海トラフ巨大地震でも原発は大丈夫と言う人... 続きを読む

フランスの左派に亀裂 ハマス攻撃への見解めぐり

2023/10/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 左派 ハマス攻撃 亀裂 Hamas 見解

フランス・ボルドーで、自身の新著に関する討論会の会場に到着し、報道陣に囲まれるジャンリュック・メランション氏(2023年10月11日撮影)。(c)Christophe ARCHAMBAULT / AFP 【10月16日 AFP】パレスチナのイスラム組織ハマス(Hamas)による対イスラエル攻撃に関する見解をめぐり、フランスの左派最大政党「不屈のフラ... 続きを読む

LLM を組み込んだチャットアプリケーションを写経しながら実装できる「ChatGPT/LangChain によるチャットシステム構築[実践]入門」を読んだ - kakakakakku blog

2023/10/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 13 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip チャットアプリケーション LLM chatgpt マー 入門

2023年10月18日に出版される新著「ChatGPT/LangChain によるチャットシステム構築[実践]入門」を読んだ & 写経した📕 読者層的には「ChatGPT って最近よく聞くしたまーに使うこともあるけど LangChain って何なのー?」という人や「LLM (Large Language Model) をアプリケーションに組み込むなんて考えたこともなかっ... 続きを読む

「ここは学会じゃない」声荒らげた尾身氏 宣言下、専門家同士の激論:朝日新聞デジタル

2023/09/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 27 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 激論 尾身氏 内幕 尾身茂 コロナ禍

尾身茂氏インタビュー コロナ禍で100以上の提言を発表した専門家集団。そのとりまとめ役の尾身茂・結核予防会理事長が提言づくりの内幕を描いた新著を発表した。尾身氏は「我々の提言が完璧とは思っていない」という。なぜ今、過去を振り返るのか、その意図を聞いた。 ――2020年5月8日、最初の緊急事態宣言の解除の条件... 続きを読む

「関東大震災で朝鮮人虐殺はなかった」とみなす人々の“奇っ怪なロジック”を内田樹が暴く | 文春オンライン

2023/09/23 このエントリーをはてなブックマークに追加 9 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ロジック 内田樹 文春オンライン 奇っ怪 朝鮮人虐殺

「オルタナティブ・ファクト」(代替的事実)、「ポスト真実の政治」という言葉が世界を席巻する時代、私たちは自国の歴史とどう向き合うべきなのか? 新著『街場の成熟論』が話題の内田樹氏が語る、今こそ司馬遼太郎から得るべき学びとは。 朝鮮人虐殺は公文書で確定されている歴史的事実 ――関東大震災から100年をむか... 続きを読む

猫が顔を洗うと雨? 山岳気象予報士が天気ことわざの信頼性を調べた:朝日新聞デジタル

2023/09/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 朝日新聞デジタル 信頼性 ことわざ 題名 根拠

多くの登山家がその情報を頼りにする山岳気象予報士の猪熊隆之さんが3年ぶりに新著を出した。題名は「天気のことわざは本当に当たるのか考えてみた」。天気にまつわる48個のことわざが登場し、根拠やその信用度を紹介している。 特徴は様々な天気にまつわることわざが本当なのか、科学的に検証したものだ。山や空、海に... 続きを読む

「勉強は地理から始めるべきだ」東大生勧める理由

2023/07/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 地理 東大 勉強 理由 国語

受験では英語や数学、国語といった主要科目の勉強に時間を割きがちですが、現役東大生の西岡壱誠さんは「地理のおかげで東大に合格できた」と語ります。いったいなぜなのでしょうか。西岡さんの新著『いっせー先生と学ぶ 中学社会のきほん 60レッスン』を一部抜粋・再構成し、その背景に迫ります。 突然ですが、僕は高校... 続きを読む

 
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