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タグ 林道晴裁判長

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最高裁が初判断 犯罪被害者給付金「同性カップルも受給できる」 | 毎日新聞

2024/03/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 30 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 最高裁 毎日新聞 審理 高裁 原告

犯罪被害者給付金の受給対象に、同性カップルが含まれるかが争われた訴訟の上告審判決で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は26日、「含まれる」との初判断を示した。その上で、原告の男性に受給資格を認めなかった2審・名古屋高裁判決(2022年8月)を破棄し、審理を高裁に差し戻した。 犯罪被害者等給付金支給法(犯給... 続きを読む

毎日新聞の逆転敗訴確定 原英史氏めぐる特区関連記事で名誉毀損

2024/01/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 5 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 名誉毀損 毎日新聞 逆転敗訴確定 上告 原英史氏

政府の国家戦略特区を巡る毎日新聞の記事で名誉を傷つけられたとして、特区ワーキンググループの原英史前座長代理が毎日新聞社に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は双方の上告を受理しない決定をした。10日付。請求を棄却した1審判決を変更し、名誉毀損の成立を一部認めて同社の逆転敗訴と... 続きを読む

毎日新聞の敗訴確定 特区巡る記事、名誉毀損認める―最高裁:時事ドットコム

2024/01/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 32 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 最高裁 毎日新聞社 名誉毀損 毎日新聞 時事ドットコム

毎日新聞の敗訴確定 特区巡る記事、名誉毀損認める―最高裁 2024年01月11日15時00分 最高裁=東京都千代田区 政府の国家戦略特区ワーキンググループ座長代理だった原英史氏が、毎日新聞の記事で名誉を傷つけられたとして、毎日新聞社に損害賠償を求めた訴訟について、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は10日付で、双... 続きを読む

選挙違反で当選無効、議員報酬の返還「請求できる」 最高裁が初判断:朝日新聞デジタル

2023/12/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 最高裁 上告審 返還 訴訟 当選

地方議員が自身の選挙に関する犯罪で当選無効になった場合、自治体は議員報酬の返還を請求できるか――。この点が争われた訴訟の上告審で、最高裁第三小法廷(林道晴裁判長)は12日、「請求できる」とする初めての判断を示した。 半世紀以上前に自治省(現総務省)が「請求できない」との行政解釈を示し、現在まで影響して... 続きを読む

性別変更要件は「合憲」、最高裁 未成年の子持つ親不可 | 共同通信

2021/12/01 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 合憲 最高裁 判例 憲法 家事審判

未成年の子を持つ親に性別変更を認めない性同一性障害特例法の規定が、憲法に反するかどうかが争われた家事審判の決定で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は「認めた場合、家族秩序を混乱させ、子の福祉の観点からも問題を生じかねない」とする判例を踏まえ、合憲と判断した。11月30日付。女性への性別変更を求めた兵庫... 続きを読む

朝鮮学校の無償化、敗訴確定 最高裁、全国5訴訟終結 | 共同通信

2021/07/29 このエントリーをはてなブックマークに追加 24 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 最高裁 上告 敗訴確定 朝鮮学校 共同通信

朝鮮学校を高校無償化の対象外にした処分は違法だとして、広島朝鮮初中高級学校の運営法人と元生徒109人が処分の取り消しや計約5600万円の損害賠償を国に求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(林道晴裁判長)は学校側の上告を退ける決定をした。27日付。学校側敗訴とした一、二審判決が確定した。 2013年以降、広島を含め計5... 続きを読む

夫婦同姓、最高裁大法廷が憲法判断へ 2015年以来:朝日新聞デジタル

2020/12/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 75 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 最高裁大法廷 朝日新聞デジタル 憲法判断 夫婦同姓 合憲

夫婦別姓を認めず、婚姻届を受理しないのは憲法に違反すると訴えた3件の家事審判で、最高裁第二小法廷(岡村和美裁判長)と第三小法廷(林道晴裁判長)は9日、長官と判事の15人全員がそろう大法廷(裁判長・大谷直人長官)で審理すると決めた。 大法廷は2015年の判決で、夫婦同姓を定めた民法規定を「合憲」と判断してい... 続きを読む

 
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