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人気順 10 users 50 users 100 users 500 users 1000 users中国南部・広州で半世紀ぶりの雪 1967年以来の観測:朝日新聞デジタル
日本列島を襲った非常に強い寒気はアジア各地にも及び、中国でも24日、数十年ぶりの歴史的な寒さとなった。国営新華社通信によると、南部広東省の広州市では1967年以来、約半世紀ぶりの雪を観測。市中心部では「(49年の)新中国成立以来、初めて」の降雪としている。 一方、亜熱帯に属する台湾北部でも23日から24日にかけ、山間部を中心に雪が降った。中央気象局によると、台北郊外の陽明山でも7年ぶりに降雪を観... 続きを読む
台湾北部でも積雪 「一目見たい」市民が山間部に殺到 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
今回の寒波で、亜熱帯に属する台湾北部でも23日から24日にかけ、山間部を中心に雪が降った。台湾の中央気象局によると台北郊外の陽明山でも7年ぶりに降雪を観測。24日朝までに8センチの積雪があったという。台湾では雪がめったに見られないため、一目見ようという市民が山間部に詰めかける騒ぎになった。 気象局では陽明山など4カ所の観測所で降雪を確認したが、台湾メディアに寄せられた住民の通報では、山間部の広い範... 続きを読む
台湾北部でも積雪 「一目見たい」市民が山間部に殺到:朝日新聞デジタル
今回の寒波で、亜熱帯に属する台湾北部でも23日から24日にかけ、山間部を中心に雪が降った。台湾の中央気象局によると台北郊外の陽明山でも7年ぶりに降雪を観測。24日朝までに8センチの積雪があったという。台湾では雪がめったに見られないため、一目見ようという市民が山間部に詰めかける騒ぎになった。 気象局では陽明山など4カ所の観測所で降雪を確認したが、台湾メディアに寄せられた住民の通報では、山間部の広い... 続きを読む
台湾の「日の丸原発」建設を凍結 世論高まり受け 来年1月の総統選後には「建設中止」の可能性も - 産経ニュース
台湾公営の台湾電力が台北郊外で計画していた第4原発の建設が1日、正式に凍結された。完成間近だったが、反原発世論の高まりを受けて昨年4月に政府が建設凍結を決め、各機器に劣化防止措置を施す作業を続けていた。 来年1月の総統選で政権交代の可能性が出ている野党、民主進歩党の蔡英文主席は同原発の建設中止を求めており、運転に向けた作業が再開するめどは立たない。台湾電力は凍結期間を3年と見積り、計34億台湾元(... 続きを読む
台湾のイベントで爆発、200人超負傷 日本人女性も:朝日新聞デジタル
台北郊外の新北市にあるウォーターパーク「八仙楽園」で27日夜、音楽イベントの最中に爆発があり、地元テレビによると少なくとも215人がやけどなどで負傷し、うち83人が重傷という。イベントではさまざまな色をつけた粉を大量に使っており、粉じん爆発が起きた可能性があるという。 日本の対台湾窓口機関、交流協会台北事務所によると、日本人女性1人がやけどを負った。負傷の程度は不明という。イベントには大勢の若者が... 続きを読む
台湾:反原発デモに数万人 - 毎日新聞
【台北・鈴木玲子】台北郊外の新北市に建設中の台湾電力第4原発の建設中止などを訴える反原発デモが8日、台北市や南部・高雄市など8カ所であった。環境保護団体などが呼びかけ、原発立地の地元住民や若者らを含め、数万人が参加した。台湾で原発は3カ所に2基ずつ計6基が稼働し、さらに日本企業が主要部分を供給する第4原発(2基)が建設中。2011年の東京電力福島第1原発の事故後、地震多発地帯の台湾では原発の安全性... 続きを読む