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タグ 数学書

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むしろ素人のほうが「マニアックな売り場」を作れる…国文科卒の書店員が神保町に"数学の聖地"を築くまで 5000冊の数学書が揃う「書泉グランデ」の秘密

2023/01/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 165 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 売り場 聖地 数学 短大 神保町

数学愛好家が「聖地」と呼ぶ書店が東京・神保町にある。コーナーを担当する書店員の布川路子さんは、短大の国文科卒で、配属されるまで数学には縁がなかった。なぜ「聖地」を築きあげることができたのか。ノンフィクションライターの神田憲行さんが取材した――。 担当になった時には全くの素人だった ここ10年ほどの間、... 続きを読む

数学書を読んでる人を眺めるだけの漫画」が全然わからんけどめちゃくちゃわかる「内容わからんけど性癖に刺さる」

2022/03/10 このエントリーをはてなブックマークに追加 460 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 性癖 漫画 内容

リンク Wikipedia 公理的集合論 公理的集合論(こうりてきしゅうごうろん、axiomatic set theory)とは、公理化された集合論のことである。 現在一般的に使われている集合の公理系は以下のZF公理系、またはZF公理系に下で述べる選択公理(Axiom of Choice)を加えた ZFC公理系(Zermelo-Fraenkel set-theory with the ax... 続きを読む

技術者のための線形代数学 大学の基礎数学を本気で学ぶ(中井悦司)|翔泳社の本

2018/08/01 このエントリーをはてなブックマークに追加 245 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 中井悦司 ISBN 数学 線形代数学 翔泳社

中井悦司 著 形式: 書籍 発売日: 2018年08月28日 ISBN: 9784798155364 価格: 本体2,600円+税 仕様: A5・304ページ 「技術者のための」と冠した数学書の第2弾――線形代数学 「機械学習を支える『数学』をもう一度しっかりと勉強したい」方々に向け、理工系の大学生が学ぶ『線形代数学』を基礎から解説した書籍です。... 続きを読む

『理論から学ぶデータベース実践入門』の間違いを指摘する - Qiita

2017/01/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 125 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip Qiita リレーショナルモデル 理論 データベース実践入門

『 理論から学ぶデータベース実践入門 』という本を読んでいて、2章の論理学の説明に多くの誤りを見つけたので指摘しておく。この本はデータベースについての技術書であり、数学書ではないのでこれらの誤りがこの本の価値を完全に損なうとは思わない。 しかし、述語論理に基いてリレーショナルモデルを説明するという趣旨の本である以上、その基礎である論理学の説明が不正確なのは大きな問題である。また著者が論理学の専門家... 続きを読む

200冊の理数系書籍を読んで得られたこと - とね日記

2012/12/07 このエントリーをはてなブックマークに追加 934 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 理数系書籍 日記 量子テレポーテーション 200冊 数学

理数系ネタ、パソコン、フランス語の話が中心。 量子テレポーテーションや超弦理論の理解を目指して勉強を続けています! 先日、このブログの理数系書籍の紹介記事が200冊に達した。4分の3ほどが大学、大学院の教科書レベルの物理学書や数学書、残りがブルーバックスに代表されるような一般向けの本だ。 記事で紹介した物理学と数学の本はブログの「記事一覧(分野別)」にまとめてある。また、電子工学系の本の記事は「電... 続きを読む

ポリアだけじゃない問題解決の考え方/勘どころを教える数学の11冊 読書猿Classic: between / beyond readers

2011/08/09 このエントリーをはてなブックマークに追加 98 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ポリア between beyond readers 数学

故あって《数学を教える》ことについての本を読んでいた。目にしたものは、どれもしびれるほど面白い。  思えば先日Amazonで一時ベストセラーになってたG. ポリア『いかにして問題をとくか』(クローズアップ現代で取り上げられてたことを教えていただいた方々遅ればせながらありがとう)だって数学書というより(そして数学啓蒙書というより)も、数学教育書だった。    ところで数学について、解き方は教えられて... 続きを読む

404 Blog Not Found:書評 - 数学ガール

2007/07/06 このエントリーをはてなブックマークに追加 71 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 書評 週明け 数学ガール ライトノベル コバルト文庫

初掲載2007.07.07;週明けまで更新 ライトノベルならぬ、ライトサンコーショ? 今年、いやここ数年読んだ中で、最も書評しがたい一冊でもある。 本書「数学ガール」は、まぎれもない一般向け数学書でありながら、同時にロマンスでもある。文庫化するなら、コバルト文庫が一番似合ってそうな数学書というのは、他にないだろう。 まずは数学的に、数学書としての本書とラブコメとしての本書を分けて考えてみる。まずは... 続きを読む

 
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