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タグ 島田雅彦さん

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特集ワイド:島田雅彦さん、自民党にガツン 対米従属、保守でなく「保身」 「公益への奉仕」置き去り | 毎日新聞

2024/02/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 8 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 保身 派閥 置き去り 自民党派閥 口調

自民党派閥の裏金事件で、関与が取り沙汰された派閥の幹部議員は立件されず、根本的な派閥解消は実現しそうにない。政治批判を重ねてきた作家、島田雅彦さん(62)は静かな口調に憤りをにじませる。「自民党は保守ではなく『保身』。党内調整が政治だと思っている彼らを政権の座から追放すべきだ」 島田さんが「世直し」... 続きを読む

芥川賞の市川沙央さん、障害当事者という取り上げ方「かまわない」…「中2病」でライトノベル

2023/08/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 6 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 大江健三郎さん ライトノベル 執筆 読売新聞 作家

【読売新聞】 第169回芥川賞に決まった作家の市川沙央さん(43)は、作家の島田雅彦さんや大江健三郎さんの作品を愛読し、20歳を過ぎた頃から小説を書き始めたという。受賞前の取材で、執筆への思いを語っていた。 ◇ ――執筆を始めた時期 続きを読む

芥川賞の市川沙央さん、障害当事者という取り上げ方「かまわない」…「中2病」でライトノベル

2023/07/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 17 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 大江健三郎さん ライトノベル 執筆 読売新聞 作家

【読売新聞】 第169回芥川賞に決まった作家の市川沙央さん(43)は、作家の島田雅彦さんや大江健三郎さんの作品を愛読し、20歳を過ぎた頃から小説を書き始めたという。受賞前の取材で、執筆への思いを語っていた。 ◇ ――執筆を始めた時期 続きを読む

ウクライナは明後日の日本 島田雅彦さんが語る侵攻1年と文学の役割:朝日新聞デジタル

2023/02/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ウクライナ 明後日 戦況 朝日新聞デジタル 役割

ロシアによるウクライナへの全面侵攻が始まって1年。戦況に加え、世界を取り巻く状況も1年前とは大きく変わりました。小説家で法政大学教授の島田雅彦さんに、この戦争を通して日本が考えるべきことや、文学と戦争について聞きました。 ――1年前、この戦争をどう見ましたか? ウクライナがロシアに制圧された地域を諦める... 続きを読む

特集ワイド:要人暗殺描いた小説「パンとサーカス」著者・島田雅彦さん 国葬、透ける自民の保身 政治と宗教の癒着、追及を | 毎日新聞

2022/08/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 5 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 国葬 保身 語り口 政界 癒着

静かな語り口に、憤りがにじみ出ている。「国葬で言論を封じ、政治と宗教の癒着をうやむやにし、党内派閥の力関係を調整するつもりでしょう」。そう推察するのは、かねて政治に物申してきた作家の島田雅彦さん(61)である。宗教団体「世界平和統一家庭連合」(旧統一教会)を巡る問題が政界を揺さぶる中、安倍晋三元首... 続きを読む

決定前に「8分間の沈黙」 芥川賞・直木賞の選考過程:朝日新聞デジタル

2020/01/15 このエントリーをはてなブックマークに追加 6 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 沈黙 直木賞 芥川賞 選考過程 朝日新聞デジタル

第162回芥川賞・直木賞が決まった。芥川賞に選ばれた古川真人さんの「背高泡立草」、直木賞に選ばれた川越宗一さんの「熱源」。どのような議論をへて受賞にいたったのか。両賞の選考委員の講評からたどる。 芥川賞は全体に低調で厳しい意見が相次いだ、と選考委員の島田雅彦さんが振り返った。選考委員は各候補作に「○」... 続きを読む

【芥川賞】「個々の作家への注意喚起になったはず」 盗用問題についての選考委員・島田雅彦さんとの質疑応答 - 産経ニュース

2018/07/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 14 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 質疑応答 ディテール 芥川賞 個々 選考委員

--北条作品に関する選考過程は、○×△でいうと? ○をつけた選考委員はおられませんでしたが、△が4つで2ポイント。あとは×です。 --△の方は、参考文献を読んだ上で評価しているのか、作品として評価しているのか 作品としての評価を下すに当たっては、震災関連のディテールの処理の仕方も含まれています。 --島田さ... 続きを読む

【芥川賞講評】選考委員・島田雅彦さん「一回目投票で過半数獲得」、盗用問題は「誠実さが問題」 - 産経ニュース

2018/07/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 14 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 過半数獲得 送り火 選考委員 盗用問題 過半数

第159回芥川賞(日本文学振興会主催)は、高橋弘希さん(38)の「送り火」(文学界5月号)に決まった。18日夜、東京・築地の料亭「新喜楽」で選考委員の島田雅彦さん(57)が会見し、選考経緯について説明した。概要は以下の通り。 ◇ 1回目の投票が行われた段階で、「送り火」がすでに過半数の票を獲得してお... 続きを読む

芥川賞選考委員「美しい顔、盗用ではない」 厳しい声も:朝日新聞デジタル

2018/07/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 96 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 盗用 換骨奪 フィクション 選考 芥川賞

複数のノンフィクション作品との類似表現が問題となっていた、北条裕子さんの「美しい顔」(群像6月号)は芥川賞の受賞を逃した。選考を終えて、委員の島田雅彦さんは「事実には著作権はありませんので、誰もが書く自由はある」とした上で、「事実を吟味し、自分のなかで換骨奪胎してフィクションの中に昇華する努力が... 続きを読む

 
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