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タグ フランス作家

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“海外に住んでいる日本人”に聞いてみた「世界のリアルな住み心地」 | オランダの不思議な食事情から、映画で垣間見るインド社会、フランス作家のあの名作まで

2022/04/05 このエントリーをはてなブックマークに追加 15 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip オランダ 異国 名作 ままならない日々 インド社会

「EXPAT by COURRiER Japon 海外で暮らしてみたら」は、世界各地に暮らす日本人がリアルな情報を発信するプラットフォームです。3月に掲載された投稿のなかから、注目の記事5本をご紹介します。 海外旅行がままならない日々が続きますが、現地から届く日常を読んで、異国の風を感じてみてはいかが? 「オランダの中華」... 続きを読む

不死を得た世界に、新たな神が現れる。フランス作家による未来への警告──『透明性』 - 基本読書

2020/10/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 18 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 警告 基本読書 不死 セネガル 未来

透明性 作者:マルク・デュガン発売日: 2020/10/15メディア: 単行本この『透明性』は、セネガル生まれのフランス人作家マルク・デュガンによる長篇小説である。本書が長篇のフィクションとしては本邦初紹介作となるが、これまで13作の小説を刊行していて、映画監督やジャーナリストとしても活躍する、フランスでは名声の... 続きを読む

なんでフランスの本はフランス国外で読まれないのか?: 極東ブログ

2013/12/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 21 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 極東ブログ フランス フランス国外 ユーゴ デュマ

なんでフランスの本はフランス国外で読まれないのか? さて。普通、そんなものじゃないのとも思うが、フランスとしてみると、なぜかと思うことはあるのかもしれない。とはいえ、そもそもこのニュース、私が見たのは、BBCであった(参照)。読んでみると、それなりに、ふーんと思える話である。適当に話をつまんでみる。 フランス作家は、近代国家ならどこでも有名なものである。ボルテール、デュマ、ユーゴ、フローベールやプ... 続きを読む

 
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