はてブログ

はてなブックマーク新着エントリーの過去ログサイトです。



タグ 電離層

新着順 人気順 5 users 10 users 50 users 100 users 500 users 1000 users
 
(1 - 5 / 5件)
 

大地震発生直前に観察される電離層異常発生の物理メカニズムを発見―地殻破壊時に粘土質内の水が超臨界状態となることが鍵―

2024/04/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 304 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 発見 発生 震源付近 研究当時 研究グループ

梅野健 情報学研究科教授、水野彰 同研究員、高明慧 同専門業務職員(研究当時)らの研究グループは、大地震発生直前に観察される電磁気学的異常を地殻破壊時の粘土質内の水が超臨界状態であることにより説明する物理メカニズムを発見しました。今まで、2011年東北沖地震、2016年熊本地震などの大地震発生直前に震源付近... 続きを読む

NASAが木星探査機ジュノーで録音した「木星の歌」を公開、謎のビープ音の正体は不明 - GIGAZINE

2017/05/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 77 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip GIGAZINE ジュノー 木星 featu ビープ音

NASAの木星探査機「 ジュノー 」が木星磁気圏の 電離層 から記録されたという「木星のプラズマの音」などの資料を公開しています。「木星の歌」とも言える音源にはNASAの研究チームにも説明のつかない謎のビープ音が含まれており、不思議な宇宙現象を体感できる貴重な資料となっています。 Juno Media Teleconference | NASA https://www.nasa.gov/featu... 続きを読む

地球上空を取り巻く超音速のプラズマジェットの存在を欧州宇宙機関が観測に成功 - GIGAZINE

2017/03/24 このエントリーをはてなブックマークに追加 22 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip GIGAZINE 地磁気 ESA SWARM 観測

地球の地磁気を観測している欧州宇宙機関(ESA)の人工衛星 SWARM が、地球の電離層で発生している超音速のプラズマジェット流の存在を裏付ける内容の観測に成功しています。このプラズマジェット流は地球の大気圏の上部に存在し、大気の温度を最大で約1万度にまで加熱する働きがあります。 Supersonic plasma jets discovered / Swarm / Observing the E... 続きを読む

東日本大震災直前に大気と電離層に異常を確認(NASA発表):カラパイア

2011/05/21 このエントリーをはてなブックマークに追加 44 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip カラパイア 大気 NASA発表 パルモ GSFC

5月22日2011 東日本大震災直前に大気と電離層に異常を確認(NASA発表) 記事データ パルモ コメント(0) 知る 自然・廃墟・宇宙 # NASA ゴダード宇宙飛行センター (GSFC) の研究チームが東日本大震災の数日前から震央 (震源地上) の海上での電磁気活動の観測結果を発表した 。 観測によると、電離層における電子の量が劇的に増加、また震央における大気昇温を示す赤外放射の急増も見られ... 続きを読む

大地震、5~6日前に「前兆」 上空の電離層乱れる  :日本経済新聞

2011/05/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 340 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 前兆 予知 上空 観測 観測網

多くの地震学者が予想していなかった東日本大震災だが、その5~6日前に「明瞭な前兆」を電気通信大学の研究グループが確認していた。同グループが注目するのは地震の前に現れる大気上空の電離層の乱れ。地震学者にはない視点で独自の観測網を整え、東海地震など巨大地震の予知に成功したいと話している。 ■太平洋上で観測 地震が起きた3月11日午後2時46分過ぎ。電通大の研究グループを率いる早川正士名誉教授は、東京都... 続きを読む

 
(1 - 5 / 5件)