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タグ 田久保忠衛

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田久保忠衛氏が死去、90歳 日本会議会長、改憲訴え:時事ドットコム

2024/01/10 このエントリーをはてなブックマークに追加 7 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 改憲 通夜 死去 葬儀 時事ドットコム

田久保忠衛氏が死去、90歳 日本会議会長、改憲訴え 2024年01月10日11時43分 田久保忠衛氏 保守系団体「日本会議」会長で外交評論家の田久保忠衛(たくぼ・ただえ)杏林大名誉教授が9日、細菌性肺炎のため東京都三鷹市の病院で死去した。親族が10日明らかにした。90歳だった。千葉県出身。通夜・葬儀は未定。 〔... 続きを読む

国家基本問題研究所の「日本研究賞」で疑惑の選考  公益財団法人でコレってどーなの? : ネトウヨとはコインの裏表の関係

2019/09/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 裏表 櫻井よしこ NEWS ネトウヨ 選考

2019年6月、国家基本問題研究所の第6回「国基研 日本研究賞」が発表されました https://jinf.jp/news/archives/25680 国家基本問題研究所と言えば、理事長に櫻井よしこ(ウヨ業界の広告塔)、副会長に田久保忠衛(日本会議会長)と高池勝彦(新しい歴史教科書をつくる会会長)を据えた改憲団体ですね。一応は公益財団法人です ... 続きを読む

危機管理のプロ・佐々淳行氏の家庭での横暴を夫人が告白!「夫と別居して私は命を吹き返した」|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

2015/10/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 保守論客 安保法制 LITERA 横暴 リテラ

佐々淳行氏といえば、警察官僚として、東大安田講堂、よど号ハイジャック、あさま山荘事件など多くの公安事件を指揮した後、初代内閣安全保障室長に就任した「危機管理のプロ」。退官後も評論家として精力的にテレビ出演や執筆、講演などで危機管理の必要性を訴えてきた。 もちろんその思想はバリバリのタカ派で、集団的自衛権、安保法制にも大賛成の立場。今年8月、櫻井よしこや田久保忠衛など保守論客が安保推進のために設立し... 続きを読む

【正論】良識ある沖縄の人々に尋ねたい 杏林大学名誉教授・田久保忠衛 - 産経ニュース

2015/03/03 このエントリーをはてなブックマークに追加 25 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 正論 杏林大学名誉教授 人々 産経ニュース

≪「普通の県」目指す努力を≫ 何もいまに始まったことではないが、東京と那覇とのやり取りを観察していると、うんざりする意味で「沖縄疲れ」に陥る。米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に対して翁長雄志知事は「新基地建設反対」を唱え、沖縄防衛局が辺野古沿岸部の海底に設置したコンクリート製の大型ブロックが「サンゴ礁を傷つけている。前知事時代に県が岩礁破砕を許可した区域外の設置だ」と注文をつけ出した。あらゆ... 続きを読む

【正論】杏林大学名誉教授・田久保忠衛 国民は憲法で「真贋」を見分けた - MSN産経ニュース

2013/07/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 14 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 真贋 正論 杏林大学名誉教授 憲法 MSN産経ニュース

≪新生日本への歴史的うねり≫ 「自公70超『ねじれ』解消」の大見出しが各紙の1面トップに躍った。その意味はすこぶる大きい。が、安倍晋三政権誕生、都議会選挙における大勝、次いで今回の参議院選挙における快勝と見てくると、国際政治の流れに沿った新生日本の歴史的うねりが始まったとの感慨を抱く。もとより楽観は禁物だが、戦後日本の腑(ふ)抜けた安全保障政策全般が大転換を遂げ、これまでの時代の象徴であった日本国... 続きを読む

【正論】杏林大学名誉教授・田久保忠衛 「小国転落」回避したTPP決断 - MSN産経ニュース

2013/02/24 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 正論 杏林大学名誉教授 MSN産経ニュース

最高指導者だった人の果てしない暗愚の言動に絶望感を抱いていたせいもあって、新鮮に見えるのかもしれない。東南アジア諸国を訪れた後、ワシントンでオバマ米大統領と会談した安倍晋三首相の軌跡は見事だったと思う。 ≪対中優位を維持する米戦略≫ 訪米が先の方がよかったとか、首脳間の信頼関係が構築できたとかできなかったとか次元の低い論評が罷(まか)り通っているが、それはどうでもいい。困難な国際環境の中で、日本の... 続きを読む

 
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