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タグ 氷室冴子

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『なんて素敵にジャパネスク』『海がきこえる』…没後15年のいま、NHKや新聞が「氷室冴子」に注目するワケ(飯田 一史) @moneygendai

2023/08/06 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 一史 moneygendai ジャパネスク 肺がん 飯田

『なんて素敵にジャパネスク』『海がきこえる』…没後15年のいま、NHKや新聞が「氷室冴子」に注目するワケ 1977年にデビューし、80年代にはヒット作を連発して集英社コバルト文庫を牽引するも、2008年にわずか51歳で肺がんで逝去した作家・氷室冴子に関するドキュメンタリー『没後15年 氷室冴子をリレーする』がNHK札幌... 続きを読む

少女小説の源泉――吉屋信子から氷室冴子、今野緒雪へ/嶽本野ばら【寄稿・吉屋信子没後50年】|県立神奈川近代文学館

2023/07/15 このエントリーをはてなブックマークに追加 88 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 文体 大喜利 嶽本野ばら 作家 源泉

※本記事では、機関紙「神奈川近代文学館」161号(2023年7月15日発行)の寄稿を期間限定で公開しています。〈9月30日17:00まで〉 嶽本野ばら・作家 少女小説とは何某なにがしかが少ない、又は足りない女子が登場する小説――まるで大喜利ですが、若い女子が登場する、若い女子が読む平易な文体で書かれたものを悉ことごとく... 続きを読む

没後15年 氷室冴子をリレーする | NHK北海道

2023/06/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 111 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 累計 主人公 数々 若者 青春小説

ことし6月で亡くなってから15年になる、作家・氷室冴子。 10代の若者を主人公にした「少女小説」「青春小説」と呼ばれる分野で数々の作品を残し、累計売り上げは2000万部を超える大ヒットメーカーでした。 社会やルールの枠を超えて躍動する主人公たちの姿に、多くの若者が「自由」を受け取り、その精神はいまもリレーさ... 続きを読む

「ああいう小説は処女でないと書けないんでしょ」少女小説の旗手・氷室冴子が立ち向かったもの(嵯峨 景子) | FRaU

2021/07/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 18 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip FRaU 旗手 嵯峨 景子 処女

近年、フェミニズムに対する関心が高まり、関連書籍の刊行も盛り上がりをみせている。そんな状況のなか、『なんて素敵にジャパネスク』などのヒット作で知られる人気少女小説家の氷室冴子さん(1957-2008)が90年代に発表したフェミニズムエッセイ『いっぱしの女』が、ちくま文庫から復刊を遂げた。 〈やっぱり、ああい... 続きを読む

少女向け小説の歴史と氷室冴子とライトノベル - 好きなら、言っちゃえ!! 告白しちゃえ!!

2019/11/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 41 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ライトノベル クラウドファンディング 進研ゼミ 文学賞 歴史

amazon.co.jp人生ではじめて買った若者向けの小説が氷室冴子作品でした。進研ゼミだったと思うんですけど、『なぎさボーイ』『多恵子ガール』が紹介されてたんですよね。その氷室冴子の名前を冠する文学賞のクラウドファンディングが実施されてます。 地方発の文学賞を成功させ、第二の氷室冴子を生み出したい! - FAAVO... 続きを読む

ラノベファンに質問があるらしい - いさぢちんメモ

2014/04/21 このエントリーをはてなブックマークに追加 12 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip いさぢちんメモ ラノベファン 不真面目 ライトノベル 赤川次郎

不真面目に答えるよ。ラノベファンに質問があるこの増田とぼくとでは生きてきた時代が違いすぎるようだし、ライトノベルが何かという認識すら違いそうなので、あまり参考にならないかもしれない。ぼくは、80年代に両親の本棚にあった赤川次郎や藤川桂介や氷室冴子などを読み、そこから現代で言うところのライトノベルというカテゴリの小説群を好むようになった。その後、自分から銀河英雄伝説や青帯の角川文庫を買いあさるように... 続きを読む

 
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