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タグ 公的領域

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個人的な非モテの実存問題は加齢により勝手に解決するが、社会的な非モテの問題(=少子化問題)は解決不可能なので、少子化問題が切迫した近未来、子無し差別が始まるだろうという話

2021/09/05 このエントリーをはてなブックマークに追加 412 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 私的領域 近未来 加齢 近い将来 友人

先日、友人が「近い将来、子供を持たない人生を送った人間(≒非モテ)がその責任を取らされる社会が来るかもしれない」という話をしていた。興味深かったので、今日はそこから連想した話でもしようと思う。 非モテ問題には、私的領域の問題と、公的領域の問題の2種類がある 非モテ問題には、私的領域の問題と、公的領域... 続きを読む

「言論の公的領域が狭まると『北朝鮮』になる」安保法案・小林よしのり氏に聞く(下)|弁護士ドットコムニュース

2015/07/14 このエントリーをはてなブックマークに追加 41 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 言論 大詰め 安保法案 弁護士ドットコムニュース 北朝鮮

集団的自衛権を行使するための安全保障関連法案の審議が大詰めを迎えている。この法案をめぐっては、6月25日の自民党若手議員の勉強会で、議員から「マスコミを懲らしめるには広告料収入をなくせばいい」との発言が出るなど、「言論の自由」が問題になっている。一方で、同じ日に別の自民党若手議員が開催を予定していた漫画家の小林よしのり氏を招いた勉強会は急遽中止になった。その理由として、党幹部からの圧力があったとも... 続きを読む

「フランスにおける脱宗教性(ライシテ)の歴史」ジャン・ボベロ著 | Kousyoublog

2015/01/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 70 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ライシテ 国教 Kousyoublog 礼拝 第一人者

フランスを代表するライシテ研究の第一人者による、フランス革命から二〇世紀初頭までのライシテが確立していく歴史を概説した一冊。現在のライシテが直面する変化についても若干の言及が加えられている。『国教を立てることを禁じ、いっさいの既成宗教から独立した国家により、複数の宗教間の平等ならびに宗教の自由(個人の良心と集団の礼拝の自由)を保障する、宗教共存の原理、またその制度。国家と公立学校などの公的領域を脱... 続きを読む

「アラブの春」を契機に拡大した女性の公的領域と日常化する暴力 | SYNODOS -シノドス-

2014/04/23 このエントリーをはてなブックマークに追加 54 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip チュニジア ジェンダー synodos ヴェール エジプト

「アラブの春」が起きて3年が経過した。短かったムスリム同胞団政権がエジプトとチュニジアで終わりを告げ、中東地域は元の鞘に収まったという議論も出はじめた。では「アラブの春」以前からたびたび問題となってきた、中東地域でのジェンダーをめぐる問題はどのような変化が起きたのだろうか。 本稿では、「アラブの春」以降、新たな戦略性を帯びた「ヴェール」を中心に、「アラブの春」が諸問題に与えたインパクトについて見て... 続きを読む

 
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