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タグ ロシア社会

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ロシア社会は“プーチンの戦争”を止められない | NHK

2023/01/27 このエントリーをはてなブックマークに追加 300 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip プーチン 所長 レバダセンター 政権 世論調査

「ロシアには人々が意見を表明できる仕組みがない」 ロシア社会について独自の分析を続ける社会学者として知られるレフ・グドゥコフ氏は、いまのロシアの現状をそう語りました。 政権に批判的な姿勢を変えることなく、世論調査や分析を続けてきた独立系の世論調査機関「レバダセンター」で、所長を務めてきたグドゥコフ... 続きを読む

「部分的」動員がロシア社会に及ぼす影響

2022/09/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 438 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 動員 UCLA 影響 教授 ロシア

マキシム・ミロノフ先とオレグ・イツホーキ先生が、動員がロシア社会に及ぼす影響について簡単なコメントを書いておられたので、簡単に紹介します。お二方ともロシアの出身ですが、ミロノフ先生はアルゼンチン在住でIEビジネススクールの教授、イツホーキ先生は米国在住でUCLAの教授をされています。 動員開始直後、とい... 続きを読む

ロシア、388万人が国外流出 反プーチン・生活苦…わずか3カ月で:朝日新聞デジタル

2022/05/06 このエントリーをはてなブックマークに追加 195 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 反プーチン 朝日新聞デジタル ロシア 生活苦 FSB

ウクライナに侵攻中のロシアで、国民が国外に出る動きが急増している。独立系メディアが6日、連邦保安局(FSB)の統計として、今年1~3月に約388万人が国外に出たと伝えた。渡航先は旧ソ連の構成国が多く、前年同期の5倍近くにふくれた国もある。今後も人材の流出が続けば、ロシア社会に大きな打撃となる可能性もある。 ... 続きを読む

在モスクワの日本人もびっくり、実態とかけ離れたロシア報道 日本で報道されるありがちな「5つのフレーズ」に潜む危険 | JBpress (ジェイビープレス)

2022/04/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 231 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 筆者 違和感 ロシア 本来 情報統制

5つの「ありがち」フレーズ ここ2か月、日本発のロシアに関するニュースやコメントでよく使われているが、ロシア暮らし9年目でロシア社会を取材してきた筆者にとっては、違和感があるフレーズがある。 「情報統制が厳しく正しい情報が伝わっていない」 「ロシアはありえない国」 この5つだ。本来のロシアの姿が「ロシア... 続きを読む

プーチン大統領 なぜ高支持率? 独立系世論調査機関幹部が分析 | NHK

2022/04/06 このエントリーをはてなブックマークに追加 135 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip プーチン大統領 NHK 分析 軍事侵攻 所長

ロシアにある独立系の世論調査機関「レバダセンター」で長く所長を務め、ロシア社会について独自の分析を続ける社会学者としても知られるレフ・グドゥコフ氏(75)がモスクワ市内でNHKのインタビューに応じました。 “国営メディアで意図すり込み” この中でグドゥコフ氏は軍事侵攻から1か月がたった先月下旬「レバダセン... 続きを読む

《メルケル政界引退》愛犬を同席、わざと遅刻… プーチンのいじめに“東独育ち”の女性宰相が放った“痛烈な”一言 | 文春オンライン

2021/09/25 このエントリーをはてなブックマークに追加 434 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 東独 メルケル 宿敵 造詣 プーチン

そんなメルケルにとっての宿敵とも言うべき存在が、ロシア大統領のプーチンである。冷酷な独裁主義者であるプーチンと、西側世界の民主主義を守るメルケルとでは、そもそもの価値観が真逆で相容れないからだ。 じつはメルケルは、東独での少女時代にロシア語弁論大会で優勝もしており、ロシア社会や文化への造詣が深い。... 続きを読む

ノーベル賞作家「ロシアは重篤状態、世界にとって危険」:朝日新聞デジタル

2016/12/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 50 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 重篤状態 スベトラーナ・アレクシエービッチさん 庶民 ロシア

戦争経験者や原発事故の被災者ら、困難な状況に生きた庶民の声をすくい取ってきた作家・ジャーナリストのスベトラーナ・アレクシエービッチさん(68)が11月、来日した。昨年のノーベル文学賞受賞後は初めて。プーチン大統領のロシア社会をどのように感じ、東京電力福島第一原発事故後の日本はどう映ったのか。インタビューなどで語った。 ――プーチン政権下のロシアをどう見ていますか。 ロシアは重篤な状態で、世界にとっ... 続きを読む

 
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