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タグ 脳容量

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人間の脳は1930年代と比べてかなり大型化して認知症に強くなっていたと判明! - ナゾロジー

2024/03/30 このエントリーをはてなブックマークに追加 17 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ナゾロジー 表面積 皮質 判明 認知症

大きいことはいいことのようです。 米国のカリフォルニア大学デービス校で行われた研究により、1930年から1970年にかけて、若者から老人まで一貫して脳が大型化しており、平均的な脳容量が6.6%、皮質の表面積が15%も増えていることが示されました。 脳の大型化は身長・年齢・性別など他の要因を差し引いても残っており、... 続きを読む

若い世代のほうが脳が大きく認知症のリスクが低い可能性がある

2024/03/29 このエントリーをはてなブックマークに追加 7 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 認知症 リスク 若い世代 MRI画像 リスク低下

75年かけて蓄積されてきたMRI画像を用いた研究により、世代によって脳の大きさが変化していることが示されました。具体的には、1930年代生まれの人よりも、1970年代生まれの人の方が脳容量が6.6%大きく、脳容量が大きくなることによって加齢性認知症のリスク低下が期待されています。 Trends in Intracranial and Cereb... 続きを読む

頭への衝撃で脳の処理速度が遅くなる、ボクサー1試合ごとに0.19%のペース | Medエッジ

2015/02/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 194 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ボクサー Medエッジ 総合格闘技 総合格闘家 プロ格闘家

頭を何度も強く打つと、脳容量が小さくなり、処理速度が遅くなることが分かった。  ボクサーと総合格闘家を対象に検証した結果だ。 米国クリーブランド・クリニックを中心とした研究グループが、ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・スポーツ・メディシン誌で2015年1月30日に報告している。 131人を4年間調べる 研究グループは、総合格闘技の選手131人、ボクサー93人、合計224人のプロ格闘家を対象として、... 続きを読む

 
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