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タグ 小口絵

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一見普通に見える本の断面だけど、ページを少しずらすと現れる「小口絵」がロマン溢れる!古い洋書とかに見られる粋な芸術です - Togetter

2019/06/10 このエントリーをはてなブックマークに追加 15 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 底力 金箔 小口 カラパイア Togetter

リンク カラパイア 7 users 614 紙の本の底力!横断面に描かれた秘密の隠し絵「小口絵」の素晴らしい世界 : カラパイア 一見すると本の断面(小口)は金箔が塗られているなのだが、その小口を斜めに押すと、様々な絵が浮かび上がってくる。 これは「小口絵」と呼ばれるもので、17世紀後半より英国で広まった装幀技術の一... 続きを読む

紙の本の底力!横断面に描かれた秘密の隠し絵「小口絵」の素晴らしい世界 : カラパイア

2017/03/29 このエントリーをはてなブックマークに追加 7 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 底力 カラパイア 金箔 小口 断面

一見すると本の断面(小口)は金箔が塗られているなのだが、その小口を斜めに押すと、様々な絵が浮かび上がってくる。 これは「小口絵」と呼ばれるもので、17世紀後半より英国で広まった装幀技術の一種なんだそうだ。 Fore-edge Painting ぱっと見は金箔が塗られているだけの小口だが 押して斜めにするとこのように絵が浮かび上がってくる 実に遊び心満載の「小口絵」だが、最近になるまでこの種の本を知... 続きを読む

古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた:らばQ

2017/03/20 このエントリーをはてなブックマークに追加 32 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 絵画 金箔 小口 らばQ 通常

古いヨーロッパの本には、通常では気付かない場所に「絵画」が隠されていた 17世紀〜19世紀のヨーロッパでは、通常では気付かない場所に絵画を隠した本が流行ったそうです。 イギリス発祥の「小口絵」“fore-edge paintings ”と呼ばれる、ユニークな装丁技術をご紹介します。 本をこんな風に両手で持ち……。 金箔の塗られた小口を、斜めに少しずつずらすと……。 おお、美しい絵が出てきました! ... 続きを読む

 
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