はてブログ

はてなブックマーク新着エントリーの過去ログサイトです。



タグ 大沼勇治さん

新着順 人気順 5 users 10 users 50 users 100 users 500 users 1000 users
 
(1 - 4 / 4件)
 

30年前に標語「原子力 明るい未来の エネルギー」を考案した少年はいま | 文春オンライン

2018/03/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 30 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 標語 東京電力 原発 文春オンライン 双葉町

「原子力 明るい未来の エネルギー」 東京電力・福島第一原発の5、6号機が立地する福島県双葉町。JR常磐線双葉駅(原発から4.2キロ)近くの町の体育館のそばに、この標語が書かれた看板があった。老朽化のために町は2015年12月、看板を撤去し、移設した。東京と仙台を結ぶ国道6号線からも見ることができた。 標語を考えた当時は小学6年生だった 標語を考えたのは大沼勇治さん(42)。双葉町が1988年3月... 続きを読む

原発PR看板「永久に保存を」 標語考えた人が署名提出:朝日新聞デジタル

2015/06/08 このエントリーをはてなブックマークに追加 77 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 標語 伊沢史朗町長 署名提出 原発PR看板 朝日新聞デジタル

東京電力福島第一原発の事故で全町民が避難を続ける福島県双葉町が、原発をPRする町内の看板を撤去する方針を示したことに対し、看板の標語を考えた大沼勇治さん(39)らが8日、「負の遺産」として現場で永久保存するよう求める署名6502人分を町と町議会に提出した。伊沢史朗町長は「重く受け止めて大局的に判断したい」と述べた。 看板は町中心部の2カ所に掲げられており、大沼さんが双葉北小6年の時に考えた「原子力... 続きを読む

原発PR看板「保存を」 標語の考案者が撤去に反対:朝日新聞デジタル

2015/03/15 このエントリーをはてなブックマークに追加 234 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 標語 後世 宿題 撤去 撤去反対

東京電力福島第一原発が立地する福島県双葉町が原発PRのために掲げた看板の撤去方針を示したことに対し、標語をつくった大沼勇治さん(39)=茨城県古河市=が16日、「負の遺産として保存し、人間の愚かさを後世に伝えるべきだ」と16日、撤去反対を町や町議会に申し入れる。 町の中心街入り口に掲げられた看板の標語「原子力 明るい未来のエネルギー」は、大沼さんが双葉北小6年だった1988年、学校の宿題として提出... 続きを読む

東京新聞:26年目の訂正 「原発はいらない」 双葉町の標語考えた少年後悔:社会(TOKYO Web)

2012/07/17 このエントリーをはてなブックマークに追加 228 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 標語 画用紙 破滅 コンクール 原発

「破滅」と書かれた画用紙を看板の手前で掲げて、自ら25年前の標語を訂正した大沼勇治さん=福島県双葉町で 「原子力明るい未来のエネルギー」。福島県双葉町の中心街の入り口に掲げられた看板の標語だ。二十五年前、当時小学六年の大沼勇治さん(36)が町のコンクールに応募し、選ばれた。大沼さんは、一年四カ月の避難生活で「脱原発」を確信した思いを伝えたいと、今月十五日、一時帰宅した際、自ら標語を「訂正」した。 ... 続きを読む

 
(1 - 4 / 4件)