はてブログ

はてなブックマーク新着エントリーの過去ログサイトです。



タグ 佐渡島庸平氏

新着順 人気順 5 users 10 users 50 users 100 users 500 users 1000 users
 
(1 - 3 / 3件)
 

「日本式の漫画は韓国・中国に惨敗」大ヒット『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』のカリスマ編集者が挑む"ある試み" 黒船「ウェブトゥーン」から世界へ | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン

2021/05/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 177 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 二人三脚 プレジデントオンライン TBS系列 作者 惨敗

現在TBS系列で放送されヒット中のドラマ「ドラゴン桜」。原作漫画『ドラゴン桜』『ドラゴン桜2』を、作者・三田紀房氏との二人三脚で成功に導いてきたのが、編集者で株式会社コルク代表の佐渡島庸平氏だ。三田作品のほかにも『宇宙兄弟』などの人気作を生みだしたあと講談社を退社し、日本のコンテンツビジネスを世界に... 続きを読む

佐渡島庸平氏(後編)~モノサシがなければ才能を開花することができない~ - WISDOM

2015/05/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 1008 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip バガボンド 安野モヨコ コルク 小山宙哉 クリエーター

大手出版社である講談社を飛び出し、クリエーターを独自でマネジメントして、創作活動をサポートしていくエージェント「cork」(コルク)を立ち上げた、佐渡島庸平氏。『バガボンド』(井上雄彦)、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)など、さまざまなヒット漫画を世に送り出してきた敏腕編集者は、どのように才能を見つけ、育ててきたのだろうか。ビジネスに役立つ心構えを聞... 続きを読む

地球で生きる宇宙飛行士――『宇宙兄弟』はなぜALSを描いたのか? | SYNODOS -シノドス-

2014/02/02 このエントリーをはてなブックマークに追加 225 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip synodos als シノドス 難病 医学書院

大人気漫画『宇宙兄弟』(現在22巻まで刊行。3月21日23巻発売予定)では、ふたりの登場人物がALS(筋萎縮性側索硬化症)として描かれている。筋肉が委縮し、呼吸器なしでは生きられなくなり、いずれは身体が動かなくなるALS。そんな難病をなぜ『宇宙兄弟』は取り上げたのか。『宇宙兄弟』(講談社)の編集担当の佐渡島庸平氏と、ALSを罹患した母親について書いた『逝かない身体』(医学書院)の川口有美子氏が、宇... 続きを読む

 
(1 - 3 / 3件)