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タグ 仲井真弘多

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辺野古事業、防衛省の天下り先が8割受注 730億円分:朝日新聞デジタル

2016/01/03 このエントリーをはてなブックマークに追加 127 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 朝日新聞デジタル 防衛省 構図 米軍普天間飛行場 朝日新聞

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画で、防衛省が直近の2年間に発注した移設事業936億円分のうち、少なくとも8割にあたる730億円分を、同省・自衛隊の「天下り」先業者やそれらの業者が加わる共同企業体(JV)が受注していた。朝日新聞の調べでわかった。  移設事業で生じる利益を、国の天下り先業者が得る構図だ。  朝日新聞は、辺野古周辺の埋め立てを仲井真弘多(ひろかず)・前知... 続きを読む

沖縄知事選、翁長氏が初当選確実 辺野古移設阻止を主張:朝日新聞デジタル

2014/11/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 105 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 朝日新聞デジタル 初当選確実 主張 翁長氏 沖縄知事選

沖縄県知事選が16日、投開票され、前那覇市長の翁長雄志(おながたけし)氏(64)が現職の仲井真弘多(なかいまひろかず)氏(75)=自民、次世代推薦=らを破り、初当選を確実にした。最大の争点だった米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設問題で、翁長氏は「移設阻止」を主張。県民が移設反対を明確に突きつける形となった。 安倍政権は8月に辺野古での海上作業に着手し、知事選結果に関わらず... 続きを読む

【沖縄県知事選】沖縄県知事選後に予想される泥沼(finalvent) |ポリタス 「沖縄県知事選2014」から考える

2014/11/14 このエントリーをはてなブックマークに追加 124 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 仲井真 投開票 finalvent 現職 翁長雄志

11月16日に投開票の沖縄県知事選では4人が候補となっているが、現実的には2候補の争いになる。現職・仲井真弘多(75)と前那覇市長・翁長雄志(64)である。私の予想では、翁長が勝利し、沖縄県と日本国政府は泥沼のような状態になる。 地方選挙では現職に瑕疵がない限り有利になるものだが、今回の沖縄県知事選では現職の仲井真は追われる立場にある。彼に「よほどの瑕疵」でもあったのか。その評価が難しい。 当初の... 続きを読む

 
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