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タグ 京大チーム

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幻の常温常圧超伝導ニュースを超えた! 京大チームが超伝導体で「ノーベル賞級」の大発見か

2023/08/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 152 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 超伝導体 ノーベル賞級 大発見 ハインズ ノーベ

LK-99は「エネルギー問題の解決の糸口になる」と期待されたが…(写真はイメージです) Rokas Tenys-Shutterstock <韓国チームの開発したLK-99について、科学界は「常温常圧超伝導体は幻だった」と結論づけている。そんななか、67年前に予言され、理論上だけの存在だった「パインズの悪魔」を京大教授らが観測。ノーベ... 続きを読む

木星で「火球」を観測 今世紀最大か、京大チーム | 共同通信

2022/09/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 121 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 木星 JST 火球 共同通信 大気圏

Published 2022/09/13 00:38 (JST) Updated 2022/09/13 00:55 (JST) 京都大の有松亘特定助教(太陽系天文学)らのチームは12日、直径20~30m程度の小天体が木星の大気圏に突入した際の巨大な閃光現象「火球」を観測することに成功したと発表した。チームによると、地球を含む太陽系の惑星表面で観測された火球の中で今世... 続きを読む

「ヘビににらまれたカエル」は怖がっていなかった? 京大チームが新解釈 - 毎日新聞

2020/07/06 このエントリーをはてなブックマークに追加 99 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ヘビ 毎日新聞 カエル 尻込み 慣用句

恐ろしさで身がすくむ状態の例えとして知られる「ヘビににらまれたカエル」。この慣用句の意味が塗り替えられるかもしれない新事実を、京都大の研究チームが突き止めた。カエルが天敵のヘビを前に動かないのは尻込みではなく、駆け引きの結果だった。にらみ合う両者の間には生き残りや捕食をかけた高度な戦略が隠されて... 続きを読む

子どもの受動喫煙、聴覚障害のリスク 京大チームが研究:朝日新聞デジタル

2018/07/18 このエントリーをはてなブックマークに追加 16 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 受動喫煙 禁煙 妊婦 聴覚障害 母親

妊娠中に母親が喫煙していたり、出産後に家族らに喫煙している人がいたりする子どもは、「聴覚障害の疑い」と診断されるリスクが高くなったことが、京都大のチームの研究でわかった。妊婦だけでなく、家族にも禁煙を促す必要があるという。 チームは、神戸市が2004年から10年に実施した、乳幼児検診の約5万人分の... 続きを読む

京大チーム:ウシ精巣から「多能性細胞」…家畜改良に貢献 - 毎日新聞

2018/03/07 このエントリーをはてなブックマークに追加 18 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 精巣 毎日新聞 ラット 家畜 iPS細胞

京都大大学院農学研究科の今井裕教授らの研究チームが6日、ウシの精巣から、体のさまざまな組織に分化する能力を持つ「多能性細胞」を作ることに成功したと発表した。マウスやラットの精巣で成功例はあるが、他の動物では世界初。家畜の改良などに貢献する成果という。論文が米学術誌の電子版に公開された。 同様の能力を持つ細胞はiPS細胞(人工多能性幹細胞)が知られているが、作製に体細胞に特定の遺伝子を取り込む必要が... 続きを読む

シロアリ女王の後継者づくり解明 京大チームが発表 - 47NEWS(よんななニュース)

2014/11/17 このエントリーをはてなブックマークに追加 95 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 発表 47NEWS なニュース

雄と交尾して働きアリや羽アリを産むシロアリの女王が、後継者となる女王を産む時だけ、雄を必要としない「単為生殖」を行える仕組みの一端を京都大の松浦健二教授(昆虫生態学)のチームが解明し、17日付の米科学アカデミー紀要電子版に発表した。 雄が寄ってきても受精できないように、精子が進入する卵表面の穴が閉じられていた。 単為生殖は、雄が必要な有性生殖と違い、次世代に自分の遺伝子だけを残せる。シロアリの女王... 続きを読む

iPSへの「関門」発見 京大チーム、作製効率アップ:朝日新聞デジタル

2014/04/25 このエントリーをはてなブックマークに追加 24 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 道筋 iPS細胞 iPS 山中伸弥教授 論文

ヒトの皮膚などの細胞がiPS細胞(人工多能性幹細胞)に変わる道筋の途中に、iPS細胞になるために必ず経なければならない「関門」のような状態が存在することを、京都大iPS細胞研究所の高橋和利講師らが突き止めた。「関門」を通りやすくなるように遺伝子操作を加えると、iPS細胞の作製効率が約40倍に高まった。 山中伸弥教授も名を連ねた論文が英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に24日掲載された。... 続きを読む

 
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