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JSXはspread演算子で<Foo a={a} b={b}>を<Foo {...{a, b}}>で書ける

2021/04/13 このエントリーをはてなブックマークに追加 6 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip foo jsx

JSXはspread演算子で<Foo a={a} b={b}>を<Foo {...{a, b}}>で書ける 続きを読む

MatzにrejectされたES6風HashリテラルをこっそりRubyで使う

2020/10/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 10 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ABC Matz Ruby ES6 ES2015

ES6風Hashリテラルとは ここで言う「ES6風Hashリテラル」というのは、ES6(ES2015)でobject property shorthandとして導入された省略記法です。 a = 42 b = "abc" c = {a, b} pp c #=> {:a=>42, :b=>"abc"} 最近のJavaScriptを使っている人なら見慣れた記法ですね。Rubyでもこういう風に書けると便利そう、と思う人はもち... 続きを読む

JavaScript の Array#sort で return 0 するとこうなります - latest log

2015/06/22 このエントリーをはてなブックマークに追加 21 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip latest log Sort function 実装 順番

2015-06-22 JavaScript の Array#sort で return 0 するとこうなります JavaScript の Array#sort は仕様上も実際上も非安定ソートです。実装により異なる結果が得られます。 より具体的には、 [...].sort(function(a, b) { return 0; }); と評価関数の中で return 0; してしまうと要素の順番は保証... 続きを読む

Kazuho's Weblog: Q. 条件分岐や算術演算を使わずに、max(a,b) を計算するプログラムを書けますか?

2014/12/08 このエントリーをはてなブックマークに追加 13 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip MAX Monday December 津田 プログラム

Monday, December 8, 2014 Q. 条件分岐や算術演算を使わずに、max(a,b) を計算するプログラムを書けますか? 「if文(条件分岐)を使わず、max(a, b) を計算 別解 | 津田の開発な日記」に関連した話です。リンク先のブログ記事では、条件分岐を使わずにmax(a,b)を実装する方法が議論されています。 では、更に条件を厳しくして、「条件分岐も算術演算も使わずに」... 続きを読む

if文(条件分岐)を使わず、max(a, b) を計算 別解 | 津田の開発な日記

2014/12/03 このエントリーをはてなブックマークに追加 78 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip MAX 津田 if文 条件分岐 別解

前稿をアップしたら、思いの外反響が大きく、facebook 等で興味深いレスポンスをいただいたので、ここで紹介する。 a>b を使った解答 C の関係演算子は成立すると1を、不成立だと0を返すので、以下のように記述できる。 return (a>b)*a + (a<=b)*b; すばらしい。 この解法はS氏らに教えていただいた。 && を使った解答 C の exp1 && exp2 文は、exp1 ... 続きを読む

アロー関数が実装された - JS.next

2014/07/23 このエントリーをはてなブックマークに追加 373 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip function JS.next 無名関数 実装 アロー関数

2014-07-23 アロー関数が実装された ★★★ ES6 新仕様実装 V8 概要 ES6を象徴する機能である、アロー関数構文の実装がついにV8で始まった。 無名関数を短く書ける   [3.28.31] アロー関数は無名関数の省略記法である。 今までこう書いていたのが、 var fn = function (a, b) { } こうスッキリ書ける。 var fn = (a, b) => { } ... 続きを読む

Python の新しい行列積演算子 (PEP 465: matrix multiplication operator) - Sparsegraph DotCom

2014/05/31 このエントリーをはてなブックマークに追加 25 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip Python accept operator

Python 3.5 で np.dot(A, B) を A @ B と書いて動かす話。 PEP 465 “PEP 465 matrix multiplication operator” が 2014 年 4 月 7 日に Accept されました 。これによって新しい binary operator として @ operator とその in-place 版である @= operator が新たに... 続きを読む

Rubyのデフォルト引数で再帰 - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記

2012/10/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 100 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip デフォルト引数 Ruby よろ日記 再帰 def

Rubyのデフォルト引数では、他の引数に依存した式を書ける。地味に便利。 [1] pry(main)> def foo(a, b = a * 2) [1] pry(main)* puts b [1] pry(main)* end => nil [2] pry(main)> foo(3) 6 => nil 再帰もかける。デフォルト引数で再帰させてフィボナってみる [3] pry(main)> def... 続きを読む

技術メモ帳 - 二つのファイルに共通する行をエレガントに抽出

2007/01/24 このエントリーをはてなブックマークに追加 106 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 抽出 技術メモ帳 ファイル uniq Sort

id:parasporospa さんの uniq -d と uniq -u についての記事を見た。それぞれ、重複する行、ユニークな行を抽出するオプションなのだが、それらを利用したおもろいTipsが紹介されている。 uniq の -d と -u - メモ帳 # a, b に共通な行を抜き出す cat a b | sort | uniq -d > common # a にだけ含まれる行を抜き出す ca... 続きを読む

 
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