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人気順 5 users 10 users 50 users 100 users 1000 users小鳥の鳴き声は言語だった 文法まで突き止めた日本人研究者:朝日新聞デジタル
「小鳥はとっても歌が好き」。そんな童謡もありますが、実はあの鳴き声は、仲間に大切なことを伝達しているのかもしれません。鳥類のコミュニケーションを研究している動物行動学の鈴木俊貴さんに聞きました。 ◇ 小鳥のシジュウカラは鳴き声を複雑に使い分けます。天敵を見つけて周囲に警戒を呼びかけるとき、ヘビなら「... 続きを読む
モズの『はやにえ』の機能をついに解明!―はやにえを食べたモズの雄は、歌が上手になり雌にモテる― — 大阪市立大学
プレスリリースはこちら モズは動物食の鳥類で、捕えた獲物をなわばり内の木々の枝先などに突き刺して「はやにえ」を作ります。はやにえの機能は長い間謎でした。 大阪市立大学大学院理学研究科の西田 有佑 特任講師は、北海道大学大学院理学研究院の高木 昌興 教授との共同研究により、モズのオスは非繁殖期にのみはや... 続きを読む
ASCII.jp:最高99%の正答率、ハトによる乳がんの発見方法が開発される
実験風景(PLOSより) 米アイオワ大学は11月18日、断層撮影画像から乳がんの病巣を発見するのにハトが使えることを発見した。 乳がんはX線マンモグラフィーなどによる定期検診で発見できるものの、早期の乳がんは経験を積んだ医者にとっても診断が難しく、専門の訓練を必要とされるほど。一方、鳥類の視力は上空から草むらの上にいる小さな昆虫を見つけるなど、単に視力が良いだけではなく、思いもよらないほどの画像解... 続きを読む
怪我したミミズクを保護したら、恩返しにネズミやヘビを狩ってきて家族に振舞うようになった。:カラパイア
10月13日2011 怪我したミミズクを保護したら、恩返しにネズミやヘビを狩ってきて家族に振舞うようになった。 記事データ パルモ コメント(2) 画像 動物・鳥類 # 南アフリカからのほのぼのニュース。怪我をして飛べなくなっていたミミズクを保護し、怪我の治療を続けていたら元気が戻り飛べるようになった。これは良かったと喜んでいたら、早速狩りにでかけ、ネズミやヘビを狩ってきては、家族である猫や他の鳥... 続きを読む