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タグ 草思社刊

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戦国合戦は地形、道路などから見ないと分からない -『戦国合戦 通説を覆す』(工藤健策著)  草思社のblog

2015/02/20 このエントリーをはてなブックマークに追加 20 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 通説 マイカー 信長 地形 本書

2015-02-19 戦国合戦は地形、道路などから見ないと分からない 日本歴史 戦国合戦 通説を覆す 工藤健策著 本書は「信長は本当に天才だったのか」(草思社刊)などの著作がある工藤健策氏の書き下ろし新著である。もともとスポーツアナウンサーであり、プロ野球などに関する著作が多い氏は、また熱心な歴史マニアであり、年来多くの資料を読み込んだり、マイカーを走らせて歴史の現場を訪ねたりしていた。氏が疑問に... 続きを読む

なぜ韓国は中国についていくのか:日経ビジネスオンライン

2014/06/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 27 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 日経ビジネスオンライン 韓国 中国 萌芽 冷戦期

対日共闘は冷戦期に萌芽 中国と韓国の「対日歴史共闘」は1980年代に萌芽がある、とのご指摘は新鮮でした。 荒木信子(あらき・のぶこ) 韓国研究者、翻訳者。『なぜ韓国は中国についていくのか――日本人が知らない中韓連携の深層』(2014年、草思社刊)で、日本人の気がつかなかった微妙な中韓関係を掘り下げ、注目される。1963年生まれ。1986年に横浜市立大学文理学部国際関係課程卒業、1992年、筑波大学... 続きを読む

39人の死刑囚を見送った男の話:日経ビジネスオンライン

2011/08/16 このエントリーをはてなブックマークに追加 20 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 死刑囚 ミュンヘン 原本 日経ビジネスオンライン 民放テレビ

7月下旬から8月にかけて、ドイツ旅行に行ってきた。目的の1つに、ミュンヘンに訪問学者として滞在している友人の華人ジャーナリスト、周勍氏へのインタビューもあった。 周氏は日本で『中国の危ない食品―中国食品安全現状調査』(草思社刊)を出版し日本を訪れたこともある。当時は民放テレビにも出演したので、ひょっとすると長髪の小太りの気のよさそうなこの男の顔を知っている人もいるかもしれない。 この本の原本が中国... 続きを読む

 
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