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タグ 梶谷懐氏

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中国の監視技術によるコロナ対策、アジアに広がる背景とは? 梶谷懐氏と高口康太氏に聞く|Real Sound|リアルサウンド ブック

2020/05/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 7 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip コロナ対策 拡充 新型コロナウイルス 非難 リアルサウンド

新型コロナウイルスの発生源として、米国をはじめ世界各国から非難を浴びている中国だが、厳格なロックダウンや迅速な検査体制の拡充によって、いち早く感染拡大の封じ込めに成功したとも見られている。現在、感染拡大の第二波の可能性も囁かれているが、その対策方法は今なお検証に値するものだろう。特に、監視技術を... 続きを読む

中国人が監視国家でも「幸福」を感じられるワケ 『幸福な監視国家・中国』梶谷懐氏、高口康太氏インタビュー WEDGE Infinity(ウェッジ)

2019/08/23 このエントリーをはてなブックマークに追加 23 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ウェッジ WEDGE Infinity レイティング わけ

アリババの「芝麻信用(セサミクレジット)」などに代表されるように、日常における個人の消費行動が「信用スコア」のレイティング(等級分け)に利用される中国。レイティングが高ければ、様々なサービスを受けることができる特典が与えられることから、スコアを付けることが日常化している。 ここにきて地方政府などが... 続きを読む

なぜ私たちには中国が「脅威」にみえるのか / 『日本と中国、「脱近代」の誘惑』著者、梶谷懐氏インタビュー | SYNODOS -シノドス-

2015/08/11 このエントリーをはてなブックマークに追加 140 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 聞き手 安保法案 切り口 synodos 共産党

安保法案の議論とともに、「中国の脅威」が注目されるようになった。しかし、私たちが触れる中国の情報は「共産党の共青団派と太子党の対立」「中国のバブルが崩壊寸前」といった政治のごたごたと経済崩壊論のみ。いったい、中国はどのような国なのだろうか。そして、なぜ日中関係は緊張しているのだろうか――『日本と中国「脱近代」の誘惑』で「近代化」を切り口に日中・東アジアの現在を分析した梶谷懐氏に話を伺った。(聞き手... 続きを読む

 
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