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タグ 普遍主義

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オルバン首相に聞く「なぜEUと歩調を合わせずロシアと仲良くするの?」 | 「米国流の普遍主義に追随しない」

2024/03/28 このエントリーをはてなブックマークに追加 19 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip プーチン 根幹 プーチン大統領 文明 握手

なぜロシアと協力する? ──あなたはロシアのプーチン大統領と近い関係にあると、EU加盟国の多くから批判されています。中国ではプーチンと握手を交わしています。ご自身の価値観は、EUよりもプーチンに近いと感じていますか。 ロシアはヨーロッパとはまったく異なる文明に属します。自由を価値観の根幹に据えるヨーロッ... 続きを読む

ガザ紛争にいま必要なのは「アインシュタインが訴えた協力と平和」だ | 米哲学者スーザン・ニーマンの普遍主義

2023/11/20 このエントリーをはてなブックマークに追加 6 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ハマス 様相 イスラエル アインシュタイン ガザ紛争

ハマスとイスラエルの戦争は、長期化の様相を見せている。アインシュタインの思想に詳しいユダヤ人哲学者のスーザン・ニーマンは、いま必要なのはどちらかを支持することではないと訴える。 ユダヤ人の主張する「普遍主義」 ユダヤ人は何世紀にもわたって苦しんだことで、二つの対照的な哲学的な思考を生み出した。 ひと... 続きを読む

堀 茂樹 on Twitter: "見事なご説明ですが、しかし、今日キャンセルカルチャーに狂奔する「リベラル」が嫌われるのは、彼らの主張がロールズ的普遍主義の系譜だからではなく、むしろ、裏返

2022/11/19 このエントリーをはてなブックマークに追加 18 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 系譜 アイデンティティ政治 主張 茂樹 on Twitter

見事なご説明ですが、しかし、今日キャンセルカルチャーに狂奔する「リベラル」が嫌われるのは、彼らの主張がロールズ的普遍主義の系譜だからではなく、むしろ、裏返しの共同体主義ともいうべき差異主義のアイデンティティ政治だからでしょう。50… https://t.co/XZCalSgHwo 続きを読む

エリック・ゼムールが断定「エマニュエル・トッドはジキル博士とハイド氏だ」 | 世界の多様性を描きつつ普遍主義を支持するふたりのトッド

2021/11/26 このエントリーをはてなブックマークに追加 9 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip ドット 断定 エマニュエル・トッド ena エナ

トッド:エリック・ゼムールと私の思考に通底するところがあるのは承知しています。経済の仕組みといった話は二義的でしかないこともお互いわかっていますからね。 バカなENA(エナ、フランス国立行政学院の通称。高級官僚の養成機関だったが、マクロン大統領が2018年に廃止を宣言)出身者たちに立ち向かうところも共通... 続きを読む

hhasegawa on Twitter: "ネトウヨや表現の自由戦士が、ヘイトスピーチや女性差別的とされる絵柄を排除する元凶であるのに、なぜ五輪や万博に抵抗しないかを考えるのも、一定の意義があること

2019/03/29 このエントリーをはてなブックマークに追加 45 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip 元凶 ネトウヨ 万博 ヘイトスピーチ 絵柄

ネトウヨや表現の自由戦士が、ヘイトスピーチや女性差別的とされる絵柄を排除する元凶であるのに、なぜ五輪や万博に抵抗しないかを考えるのも、一定の意義があることだろう。答えは簡単で、彼らもまた現代の「普遍主義」、つまり資本主義と多数決原理の結合を深く内面化した存在だからにほかならない。 続きを読む

「フランス的思考―野生の思考者たちの系譜」石井 洋二郎 著 | Kousyoublog

2015/02/12 このエントリーをはてなブックマークに追加 55 users Instapaper Pocket Tweet Facebook Share Evernote Clip Kousyoublog ブルトン 系譜 サト 石井

近代フランスを特徴づける、デカルト以来の合理主義、フランス語の優位性への確信から広がった普遍主義という二大潮流に対する反合理主義・反普遍主義あるいは非合理主義・非普遍主義的な思想の系譜を、マルキ・ド・サド、シャルル・フーリエ、アルチュール・ランボー、アンドレ・ブルトン、ジョルジェ・バタイユ、ロラン・バルトの六人を通して描くことで、「フランス的思考」の姿に迫る一冊。 書籍版 フランス的思考―野生の思... 続きを読む

 
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